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第7回朗読舞踊劇 カルメン&妖狐

 投稿者:H×M企画  投稿日:2019年 4月29日(月)23時22分15秒
  H×M企画朗読舞踊劇第7回公演
「カルメン」&「妖狐」

劇場
Geki地下Liberty

日時
8月14日(水)18:30~
15日(木)18:30~
16日(金)18:30~
17日(土)12:00~       /17:00~
18日(日)12:00~
※全上演時間2時間20分(途中休憩20分あり)

前売り4000円
当日4500円

公演内容
本公演は「カルメン」と「妖狐」の2部構成となっており、それぞれ上演時間は1時間。
途中の休憩が20分、合計2時間20分の上演時間を予定。
1部はプロスペル・メリメの「カルメン」を本筋に語りと踊りで表現していく舞踊劇。H×M公演好評の作品であり再演を重ねる度にパワーアップしている。
ダイナミックで、美しく、怒りや悲しみを爆発させながら展開していくクライマックスは圧巻!
2部は「妖狐」。H×M書き下ろしのオリジナル舞踊劇。主宰の一人であるHOMAの着想から発展した舞踊劇。何百年も昔、小さな「狐」が人間に恋をしたところから「白面金毛九尾の狐」となり人間を喰らい退治されるまでのストーリーを美しく、そして恐ろしく描いていく物語。
語りには「千声堂」を招き、ダンサー、演者は主宰が一人一人口説き落として参加が決まり実現した本公演。
H×Mが総力を挙げてお送りする朗読舞踊劇に乞うご期待??

脚本・演出/mituru
振付・演出・衣装/HOMA
照明/飴谷圭介
音響/MI +A
舞台監督/キハラアユム
チラシデザイン/MIHA
制作/H×M



出演

JJ Rohita

AKIRA
あっきーな
Kaoru
Thalju
Yuriya

Cai

山本将光

小峰雄帆(株式会社下町かぶき組)
夢之丞(株式会社MAKOTO)

水野直浩(千声堂)
立花みどり(千声堂)
佐々岡美幸(千声堂)



HOMA




協力
Geki地下Liberty
株式会社MAKOTO
株式会社下町かぶき組
千声堂

協賛 コスメ企画室エリカ

チケット申し込み・問い合わせ
(H×M制作部/宮門)
miyuki40s41@outlook.com



http://https://www.facebook.com/events/https://www.facebook.com/events/606050009891979/?ti=cl/?ti=cl

 
 

演出家 鈴木裕美による俳優のためのワークショップ5月に開催します

 投稿者:鈴木製作所  投稿日:2019年 3月25日(月)12時39分38秒
  ★鈴木裕美より皆さまへ

 このご案内文を書いている現在、新国立劇場で、全てのキャストがオーディションによって決定した「かもめ」の稽古中です。
鈴木個人としても、フルキャストオーディションでの芝居作りは、以前から やりたいと思っていたことでした。
今後、個人の企画でもオーディションによる芝居作りをやっていきたいと思っています。
その準備の意味もあり、多くの魅力的な 俳優さんたちと出会いたいので、またまた、俳優のためのワークショップをやります。
私の考える「俳優の仕事」とはどういうものかお伝えし、ご賛同頂き手を取り合える方たちと緩やかなネットワークを築いていけたらと思っています。

ご応募お待ちしています。

鈴木裕美

━━━━━━━━━━━
 ワークショップ概要
━━━━━━━━━━━

https://www.bug-corp.com/suzukiworks

〇日程

2019年5月15日(水)~18日(土)4日間
昼の部12:00~16:00/夜の部17:00~21:00

〇会場

芸能花伝舎 東京都新宿区西新宿6-12-30

〇ワークショップ内容

ワークショップの内容としては、シアターゲームを少々やりますが、シーンスタディが中心になります。
今回は4日間(1日4時間×4日)です。テキストは、集まっていただいた俳優さんの顔ぶれで決定したいと思いますが、
以前はウィリアム・サローヤン『おーい、救けてくれ!』飯島早苗『絢爛とか爛漫とか』山田太一『ふぞろいの林檎たち』などをやりました。

また、実際に演じて頂く俳優の方以外に、見学のみの方も参加可能です。見学の方にも質問や意見を発言していただけます。

〇応募資格

A 実際演じる方

①自分をプロの俳優だと思う方
②全日程、同時間帯で参加可能な方
参加者同士で組んで演じて頂くので、お休みされると相手の方が演じられなくなるため

B 見学
16歳以上どなたでも

〇募集人数

A-俳優:各部14名/B-見学:若干名
※応募者多数の場合には、書類選考をさせていただきます。
その際、なるべく多くの方と出会いたいとの思いから、初めて参加される方を優先する可能性があります。

〇参加費

28,000円(消費税込み)A・B共通

〇締切

2019年4月15日(月)
<選考の結果、参加決定のご案内>4月25日(木)までに全員にご連絡します。

〇応募方法
4月15日(月)までに、以下の必要事項を郵送またはe-mail(形式:PDF、jpeg等)でお送りください。

1. 写真(バストアップ・全身)、プロフィール
  (B)見学でご応募の方は顔写真付きプロフィールを添えてください。
2. ご希望区分 (A)実際演じる方(B)見学
3. 参加希望時間帯 昼の部、夜の部、どちらでも調整可
4. コメント「このワークショップに求めるもの」140文字以内
5. 連絡先メールアドレス

★本ワークショップに演出助手として参加してくださる方も募集しています。1~5の必要事項を添えてご連絡ください。

資料送付先/お問合せ先
バグ・ミュージック株式会社
〒150-0011 渋谷区東3-16-1 BELL THE EBISU6F
TEL:03-3797-0513
s-info@bug-corp.com

https://www.bug-corp.com/suzukiworks

 

インテグレイテッド・ダンス・カンパニー響-Kyo 第6回公演

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2019年 3月18日(月)13時27分55秒
  車椅子のダンサーを含め、多様な身体性を活かして新しいダンスの領域を拓くインテグレイテッド・ダンス・カンパニー響-Kyoの第6回公演を開催致します。オリンピック、パラリンピックの文化事業が盛んに喧伝される中、響-Kyoは2014年設立以来、着実に芸術性の高い公演で評価を得てきております。

日時:
3月30日(土)18時開演(開場は30分前)
3月31日(日)15時開演(開場は30分前)

会場:東京芸術劇場シアターイースト

演目
■Ekkyklemaエクキュクレマ

振付・構成・演出 ATHINA VAHLA
出演:天方真帆、泉葉子、小佐野智美、澁谷智志、鈴木隆司、他

Ekkyklemaとは古代ギリシアの舞台装置で悲劇の登場人物を観客の前に登場させるための車輪つきワゴン。現代の舞台の作品ではEkkyklemaは悲劇的な出来の真相がその惨事の後の状況からあらわになるということのメタファーとして使われる。Ekkyklemaはプライベートな過去の思い出や幻想を公共の場に持ち出し再現するということである。それは、自分の限界や身体の限界を乗り越えようとした結果だともいえよう。

振付家:Athina Vahala
1991年ギリシャ国立振付賞受賞。1994年ボニー・バード振付賞受賞。ギリシアでダンスを学んだ後、英国ロンドン市のラバン・センター(現トリニティ・ラバン・コン
サルヴァトワール大学)にてBAを、ミドルセックス大学にてインターディシプリナリー・アートのMA取得。2001年より、観客や演者が環境想起するようなサイト・sスペシフィック作品の仕事を始める。彼女は特に歴史的要素のある場所や、過去の痕跡が作品制作へと至る事に関心を持つ。創作過程にはヒューマニズムと現代社会への懸念がある。2011年より南アフリカのロードス大学にて名誉研究職に就き、ドラマ学部準講師。2017年よりロンドンに戻り、ダンス・カンパニー等への委託作品制作の他にthe Central Sr Martin's University of Arts, Trinity Laban, the
State School of Dance in Greece、他海外のダンス機関などでダンス指導を行う。

■COLOR FULL
振付・構成・演出/黒須 育海
出演/黒須育海、土方裕美、西村大樹、吉澤慎吾

『COLOR FULL』
ヒトであるための条件を考えてみる。
舞台上で目にする踊り手たちの動きそのものは「形」であり、その動作が幾度となく 舞台上で繰り返されようとも「形」はその舞台限りの、動作の一つである。私たちヒトが求める形はヒトの感情や情景によって生まれる異形である。

振付家:黒須育海
1987年生まれ。高校生の時にストリートダンスを始める。大学卒業後、振付家として活動しながら、肢体不自由領域の特別支援学校で4年間常勤の教員を務める。そこで車椅子を使用する生徒に、創作ダンスの授業を行ってきた。現在はダンサーだけでなく、教育機関に向けてのワークショップも積極的に行なっている。2017年から男性中心のダンス・カンパニー「ブッシュマン 」の主宰者として「イメージの具現化」をテーマに活動している。横浜ダンスコレクションEX2015にてシビウ国際演劇祭賞とTouch Point Art Foundation賞を同時受賞、2017年の同大会で最高賞を受賞。これまでに韓国、ハンガリー、マレーシア、ルーマニアに招聘され、作品を発表してきた。2018年からコンドルズメンバー。

■アフター・トーク
両日とも終演後
北村明子氏(振付家)、他
詳細はウェブページをご参照ください。
※手話通訳が必要な方は1週間前までに問い合せ先へお知らせください。

■スタッフ
照明:三浦 あさ子
音響:牛川 紀政
舞台監督:原口 佳子
制作:ミューズ・カンパニー、瀧本麻璃英
統括:伊地知 裕子

■入場料(全席自由)
一般       前売り 3,500円、当日4,000円
学生・障害者割引 前売り 3,000円、当日3,500円
(当日、学生証、障害者手帳をお持ちください。)
*お一人でお越しになれない障害者の介助の方1名のみ無料
*会場の都合により車イス等をご利用の方はできるだけ2日前までにお申込みください
*学生、障害者等の割引料金はクリエイティブ・アート実行委員会のみで扱います。

チケット発売:
一般申込専用
■チケットぴあ
「WEB」http://w.pia.jp/t/IDC-kyo/
「電話予約」チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード:491-567
「店頭販売」セブンイレブン、チケットぴあ
■東京芸術劇場ボックスオフィス
0570-010-296(休館日を除く 10:00~19:00)
http://www.geigeki.jp/t/

■カルテット・オンライン( 手数料、無料)
http://www.quartet-online.net/ticket/integra

■障害のある方、学生申込専用
クリエイティブ・アート実行委員会  http://www.musekk.co.jp
(Webから予約申し込み、郵便振替で送金後、チケット送付。)

会場&アクセス:
東京芸術劇場シアターイースト
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-8-1 TEL: 03-5391-2111(代)
JR・東京メトロ・東武東上線・西武池袋線 池袋駅西口より徒歩2分。駅地下通路2b出口と直結
* 車椅子でお越しの方は受付で会場椅子席までご案内します。

Integrated Dance Company 響-Kyo
2014年、車椅子を利用するダンサーを交え、多様な身体性を活かして新しい舞踊表現を拓いていくべく設立、社会とアートをつなぐ活動として注目を集める。これまでに招いた振付家は鈴木ユキオ、Adam Benjamin、岩淵多喜子(以上2015年)、Didier Theron、スズキ拓朗(以上2017年)、Thomas Noone、平原慎太郎(以上2018年)に振付をお願いしており、今後も新たな振付家達と新たな作品を生み出していく予定である。海外ツアーとして、2017年9月に英国PlymouthとBristolの二都市で公演、大きな反響を呼ぶ。また、2018年には韓国KIADAフェスティバル招聘公演を行う他、文化庁委託事業「平成30年度文化庁戦略的文化創造推進事業」にて隠岐諸島での公演&ワークショップなども行っている。プロデューサー&クリエイティブ・ディレクター:伊地知裕子

お問合せ:
クリエイティブ・アート実行委員会(事務局:ミューズ・カンパニー)
〒107-0052 東京都港区赤坂6-2-5-201
電話 : 03-6426-5182  Fax:03-6426-5183
E-mail: Musekk@aol.com  URL:http://www.musekk.co.jp
Facebook:https://www.facebook.com/artmusekk

http://www.musekk.co.jp/

 

4/6土~7日:櫻井郁也ダンス・ソロ新作公演『トラ・ラ・ラ』開催

 投稿者:cross-section  投稿日:2019年 3月14日(木)22時01分53秒
編集済
  ◎2019年 4/6~7開催◎
櫻井郁也ダンス・ソロ
『トラ・ラ・ラ』TORA LA LA

SAKURAI IKUYA DANCE SOLO "TORA LA LA" 6th & 7th April at plan-B・Tokyo 2019
plan-B×十字舎房:共催公演



独舞=ソロダンスを追求し続けるダンサー・櫻井郁也が、最新作を上演します。
現代に充満する不条理や狂気からの、そして未来から未知からの、さまざまな予兆を孕みながら発生しては消えてゆくイメージの連鎖と切断。ある種の崩壊感と身体から溢れ出る無秩序な運動感覚、言葉以前の声、予兆、、、、、。
今回の作品『トラ・ラ・ラ』(TORA LA LA)は、アルチュール・ランボーの詩から着想されたもので、その音声的なタイトルにも暗示されるように、こみあげてくる衝動や心の揺らぎが、そのまま身体運動に拡大されていきます。
ぜひ、ご期待ください。


【開催日時】
2019年
4月6日(土)20:00開演
4月7日(日)19:00 開演
*ロビー開場=各回開演20分前。

【くわしい内容】http://www.cross-section.x0.com/cross-section/ying_jing_yu_yedansusoro2019chun_SAKURAI_Ikuya_Dance_Solo___TORA_LA_LA_1.html

【スタッフ】
ダンス・光・音:櫻井郁也、美術・衣裳:櫻井恵美子
企画制作=十字舎房、共催=plan-B

【会場】オルタナティブスペース「plan-B」(プランビー)
〒164-0013 東京都中野区弥生町4-26-20-B1 TEL 03-3384-2051

【アクセス】
□東京メトロ丸の内線「中野富士見町」駅下車徒歩7分・中野通り沿い
□JR中野駅南口より京王バス1番 渋谷行/新宿駅西口行約10分「富士高校前」下車すぐ

【料金】
・前売 2,500円(事前振込/申込〆切=3月末日までにお申込みください)
・予約 2,800円(当日払い/各回とも前日までお申込み受付いたします)
・学割 1,500円(ご予約のうえ、会場にて学生証を提示してください/大・中高・専)
・当日 3,000円(開場時発売/残席分のみ先着順となります)
※各回50席まで。なるべくご予約または前売をご利用ください。

【チケット/ご予約】http://ws.formzu.net/fgen/S14447573/

【お問い合わせ】
・メール= juujishabou@gmail.com
・当日=plan-B 03-3384-2051のみ
http://www.cross-section.x0.com/cross-section/ying_jing_yu_yedansusoro2019chun_SAKURAI_Ikuya_Dance_Solo___TORA_LA_LA_1.html

http://www.cross-section.x0.com/

 

『舞台芸術の学校(P.A.I.)』2019年度入学生募集中!

 投稿者:舞台芸術の学校事務局  投稿日:2019年 2月26日(火)21時29分17秒
  「舞台芸術の学校」とは?

舞台芸術を総合的・多角的に学べる日本唯一のスクールです。
様々なカリキュラムを通して頭とボディが直結した【からだ】でものを考えられ、アートの【自由】を感じとれる人材を育てます。
舞台芸術のあり方を出演者としてのみではなく、創作する側からも教え、一緒に探ります。
かけがえのない仲間たちと、充実した授業と自主創作作品発表のサポートを通じ、生徒がアーティストとして自立することを支援します。

●コース概要
本来の舞台芸術のあり方を出演者としてのみではなく、創作する側に立って教え、一緒に探ります。
学長の小池博史がひとりひとりの特性を捉え、スキル向上を促すワークショップを実施!
30年以上舞台芸術の第一線を歩んでいるプロフェッショナルな目線から手厚く指導します。

他にも第一線で活躍する表現者、文化人らの指導も充実。
かけがえのない仲間たちと、最も効率的な時間の活用で最短距離での自立を目指します!

●授業スケジュール
【開校期間】2019年5月~2019年12月
      授業は11月迄 12月は自主作品の制作
【授業日】週4日(月、火、木、金)
    1限 10:00~11:50、2限 12:10~14:00

●募集対象
【募集対象】アーティストを目指す方。心身ともに健康な16歳以上の男女。経験は問いません!
【募集人数】10名程度

●カリキュラム
【レッスン内容】
ベーシック(基礎技術)
総合表現・演技・ヴォイス・バレエ・フェルデンクライス・コンテンポラリーダンス 他

アウトリーチ(広い視野を育む)
特別講義・劇場研修

クリエイティブ(自ら創造する)
夏合宿・スタジオ発表会・自主作品制作 他

●授業料
授業料    ¥370,000
入所金    ¥30,000 (2年目以降の方は入所金はかかりません)
授業数は1週間で8コマ×7ヵ月の210コマ以上! 1コマあたりの授業料 ¥1,900弱!!!

●オーディション情報
候補日1 2/23(土) 14:00~ スタジオサイ
候補日2 3/15(金) 10:00~ 森下スタジオ
候補日3 4/1(月) 15:00~  スタジオサイ

●オーディション内容
筆記(一般教養)/歌/踊り
※詳細は応募者に追って連絡します。

●ご参加ご希望の方は下記応募フォームよりお申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScW-5VpTZaYkVHH069DpnCdY4BqXEqfKa30TmUkPrYkda81Ig/viewform

お問い合わせ・資料請求は下記からお願いいたします。
https://ws.formzu.net/fgen/S34219914/
お電話:03-3385-2066(舞台芸術の学校事務局/㈱サイ)
MAIL:pai@kikh.com


『舞台芸術の学校(P.A.I.)』ホームページ
http://pai-art.org/pai2019


●学長・小池博史 プロフィール
茨城県日立市出身。一橋大学卒業。
演出家・作家・振付家・舞台美術家・写真家
「小池博史ブリッジプロジェクト」主宰。舞台芸術の学校(P.A.I.)校長。
1982年「パパ・タラフマラ」を設立。演劇、舞踊、オペラ、美術、建築等、ジャンルを縦横に渡りながら空間を築き上げてゆく手法で、国際的に高い評価を確立。3.11を受けて、翌2012年5月にパパ・タラフマラ解散。すぐに「小池博史ブリッジプロジェクト」を立ち上げ、作品を創作しながら、若手表現者の育成と芸術文化事業のプロデュースを手掛けるなど、活動は多岐に渡る。著書に「ロンググッドバイ~パパ・タラフマラとその時代」(青幻舎刊)、「からだのこえをきく」(新潮社刊)、「新・舞台芸術論-21世紀風姿花伝」(水声社刊)、「夜と言葉と世界の果てへの旅」(水声社刊)。

http://pai-art.org/

 

ささやきの海

 投稿者:すこやかクラブ  投稿日:2019年 1月30日(水)20時03分5秒
  すこやかクラブ
「ささやきの海」
若手演出家コンクール2018最終選考出展作品

下北沢「劇」小劇場にて
http://www.honda-geki.com/gekisyogekijo.html
日時:2019年2月26日(火)19:00
                    3月  2日(土)20:00
受付開始は開演の45分前より受付順に整理券配布
料金:前売 2000円
※1枚のチケットで4団体観劇可能(要予約)

【絶え間なく波打つささやきは哀しい記憶を呼び覚ます。
とりとめもなくさまよう私は、やがてどこへと行きつくのだろう。】

演出:うえもとしほ

舞台監督:小林弘直
音響:田中傑
照明:鶴田聡・小坪加奈
衣装:保高美千代
制作:笛木かなえ

音楽提供:スッパマイクロパンチョップ

出演:甲斐美奈寿
        日下麻彩
        佐久間文恵
        石原夏実(すこやかクラブ)


すこやかクラブとは
すこやかクラブ
うえもとしほ:作・演出・振付・主宰
演出家・振付家のうえもとしほが主宰を務める劇団。2011年に立ち上げ。
日常に潜むときめきや不条理をあらゆる身体動作で表現。 演劇、ダンス、歌、分け隔てなく取り入れて、総合格闘技格闘技さながらにボディーブローを効かせるのが持ち味。
立川市にある旧校舎を活用した文化施設 "たちかわ創造舎" を製作拠点に活動。
演出うえもとが第9回せんがわ劇場演劇コンクール演出家賞受賞


すこやかクラブHP:
https://www.sukoyakakurabu.com/
ご予約フォーム:
https://www.quartet-online.net/ticket/sukoyakaumi

お問合せ:
若手演出家コンクールに関して
mrco@m8.dion.ne.jp
すこやかクラブに関して
sukoyaka.fueki@gmail.com

http://www.sukoyakakurabu.com/

 

工藤丈輝舞踏インテンシブ講座

 投稿者:赤川絵美子  投稿日:2019年 1月22日(火)21時35分26秒
編集済
  工藤丈輝舞踏インテンシブ講座

2019集中舞踏ワークショップ
―身体表現の新たな可能性をさぐる

【schedule】
1月 29日 火 19:00~22:00pm
2月  1日 金 20:30~23:30pm
    3日 日 19:00~21:00pm
   5日 火 19:00~22:00pm
   8日 金 19:00~22:00pm
   9日 土 19:00~22:00pm
  1 0日 日 19:00~22:00pm

会場= Studio Sun And Moon
(新宿区四谷4-13 CB四谷四丁目ビル202) alcamarani@gmail.com
map=http://alcamarani.s1.bindsite.jp/alcamarani/_src/sc1886/92n907d.jpg


講師= 工藤丈輝
内容= ストレッチ、基本的なエクササイズ、歩行法、実践訓練など
参加費= 1回3,000円
問合せ、ご予約= tokyoguienkan@gmail.com
tel= 03-3416-3170

【PROFILE】
1967年東京生まれ。
慶大仏文科卒。
在学中より演劇、ダンス、日舞を学ぶが、1989年、舞踏との出会いが以後の進路を決定付ける。
玉野黄市、和栗由紀夫作品に出演ののち、1992年よりソロ活動を開始。1995~1998年山海塾に参加。
1997年には自らの集団「東京戯園館」を設立。さまざまな分野のアーティスト、カンパニーと関わりつつ、
ソロをメインに世界各所で持続的に公演を行っている。


【工藤丈輝HPサイト】
http://kudo-taketeru.com/
【平井堅「ノンフィクション」】
MVで“歌”と“舞踏”がコラボ
https://spice.eplus.jp/articles/126093

http://www.facebook.com/events/1935236986573232/

 

▼公共ホール現代ダンス活性化事業(通称:ダン活) 登録アーティスト募集中▼

 投稿者:一般財団法人地域創造  投稿日:2018年12月14日(金)13時22分32秒
  ダン活は、コンテンポラリーダンスをとおして、心豊かなコミュニティづくりを目指し、
公共ホールの利活用・地域文化の活性化を支援する事業です。
2020・2021年度事業の実施に向けて、登録アーティストを募集しています。

◎応募締切
  2019年2月18日(月)

◎お問合せ
  一般財団法人地域創造 芸術環境部
  ℡: 03-5573-4077・4055 Mail: dankatsu@jafra.or.jp

◎応募・詳細はこちら→ http://www.jafra.or.jp/form_box/form/detail/category_id/14/


http://www.jafra.or.jp/

 

中野真典 作『旅芸人の記録』出版記念 「サーカスの一夜」

 投稿者:モチヅキ  投稿日:2018年11月29日(木)11時09分51秒
  中野真典 作『旅芸人の記録』(くちぶえ書房)出版記念イベント。
「サーカスの一夜」

玉井康成(ダンス)×望月正人(音楽)×中野真典(絵)の公演です。

____________


大おんなは ぎゅううっと おちちを しぼりだしました。
ぽたり ぽたり

なにもない ひろい荒野に ぽたり ぽたり
したたりおち、 やがて テントが たちました。

     『旅芸人の記録』より

____________

■日時:2018年11月30日(金)18:30開場 / 19:00開演
■場所:ポレポレ坐(東中野)
■入場料:予約2,000円/当日2,300円  (+ワンドリンク500円)
■予約先:03-3227-1445 Mail:polepoleza@co.email.ne.jp(ポレポレ坐)
当日は絵本を先行販売いたします。

<イベントページ>
https://www.facebook.com/events/312512699568874/

http://www.facebook.com/events/312512699568874/

 

秋学期演劇公演「エフェメラル・エレメンツ」

 投稿者:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科  投稿日:2018年11月20日(火)16時19分42秒
  ヒューマノイド・ロボットの実用化が現実となった時代。
自らの快適な生活を求めた結果、何かを失いつつある人間とは反対に発達を続けるロボット。
その光景の先に訪れる未来とは・・・?


玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科では、
「現代日本演劇」を本年度のテーマに、舞台創作に取り組んできました。

そしてこの度、秋学期演劇公演として、
川村毅 作『エフェメラル・エレメンツ』を上演いたします。

21世紀版『ニッポン・ウォーズ』とも言える、昨年(2017)吉祥寺シアターで初演されたばかりの最新戯曲に挑みます。

科学技術の急速な発達と、「想定外」の天災・人災に見舞われてきた平成という時代に生きている学生が「平成最後の演劇実習公演」として挑戦します。

また、4年生にとっては本学科で行う最後の演劇実習公演です。
「セリフ劇」「会話劇」としてのドラマ構築を深く楽しみながら、未知で不確かな未来に挑む糧となる作品に出来るよう、キャスト・スタッフ一同、真摯に取り組みます。


【公演概要】

□公演タイトル:2018年度 玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科
              秋学期演劇公演『エフェメラル・エレメンツ』
□ 作 :川村 毅(「川村毅作『エフェメラル・エレメンツ/ニッポン・ウォーズ』論創社刊」)
□演出:多和田 真太良
□出演・製作:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科生
□指導・監修:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科教員
□公演日時:2018年12月21日(金) 18:30
                  12月22日(土) 18:30
                        12月23日(日) 13:00/18:30
                        12月24日(月) 13:00 ☆
                        12月25日(火) 13:00     (全6回)
※受付開始は開演の45分前、開場は30分前となります。
※上演時間は140分(休憩含む)を予定しております。
※☆の公演は、終演後にポストトークの開催を予定しております。
□公演会場:玉川大学 大学3号館 演劇スタジオ
(小田急線「玉川学園前」駅 北口より徒歩15分)
□入場料:無料・全席自由(要予約)
□チケット取り扱い:2018年11月26日(月)より受付開始
 電話予約:042-739-8492 (PA制作室)
〈受付時間〉平日16時~20時/土13時~17時
 Web予約:CoRichにて受付 https://stage.corich.jp/troupe/14180/stages
□お問い合わせ:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科(演劇研究室)
                〒194-8610 東京都町田市玉川学園6-1-1
                TEL/FAX:042-739-8092

https://pa2018aki.jimdofree.com/

 

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