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秋学期演劇公演「エフェメラル・エレメンツ」

 投稿者:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科  投稿日:2018年11月20日(火)16時19分42秒
  ヒューマノイド・ロボットの実用化が現実となった時代。
自らの快適な生活を求めた結果、何かを失いつつある人間とは反対に発達を続けるロボット。
その光景の先に訪れる未来とは・・・?


玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科では、
「現代日本演劇」を本年度のテーマに、舞台創作に取り組んできました。

そしてこの度、秋学期演劇公演として、
川村毅 作『エフェメラル・エレメンツ』を上演いたします。

21世紀版『ニッポン・ウォーズ』とも言える、昨年(2017)吉祥寺シアターで初演されたばかりの最新戯曲に挑みます。

科学技術の急速な発達と、「想定外」の天災・人災に見舞われてきた平成という時代に生きている学生が「平成最後の演劇実習公演」として挑戦します。

また、4年生にとっては本学科で行う最後の演劇実習公演です。
「セリフ劇」「会話劇」としてのドラマ構築を深く楽しみながら、未知で不確かな未来に挑む糧となる作品に出来るよう、キャスト・スタッフ一同、真摯に取り組みます。


【公演概要】

□公演タイトル:2018年度 玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科
              秋学期演劇公演『エフェメラル・エレメンツ』
□ 作 :川村 毅(「川村毅作『エフェメラル・エレメンツ/ニッポン・ウォーズ』論創社刊」)
□演出:多和田 真太良
□出演・製作:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科生
□指導・監修:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科教員
□公演日時:2018年12月21日(金) 18:30
                  12月22日(土) 18:30
                        12月23日(日) 13:00/18:30
                        12月24日(月) 13:00 ☆
                        12月25日(火) 13:00     (全6回)
※受付開始は開演の45分前、開場は30分前となります。
※上演時間は140分(休憩含む)を予定しております。
※☆の公演は、終演後にポストトークの開催を予定しております。
□公演会場:玉川大学 大学3号館 演劇スタジオ
(小田急線「玉川学園前」駅 北口より徒歩15分)
□入場料:無料・全席自由(要予約)
□チケット取り扱い:2018年11月26日(月)より受付開始
 電話予約:042-739-8492 (PA制作室)
〈受付時間〉平日16時~20時/土13時~17時
 Web予約:CoRichにて受付 https://stage.corich.jp/troupe/14180/stages
□お問い合わせ:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科(演劇研究室)
                〒194-8610 東京都町田市玉川学園6-1-1
                TEL/FAX:042-739-8092

https://pa2018aki.jimdofree.com/

 
 

響-Kyoと踊ろう ダンス・ワークショップ

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2018年11月 6日(火)20時56分30秒
  「Integrated Dance Company響-Kyo」の
ダンサーと共に、障害のある方、無い方がそれぞれ異なる身体の動きや、車椅子の動きの特性を活かしながらダンスをつくっていくワークショップです。お互いの特徴を活かしながらどのようにダンスを創っていけるかを体験していきます。体の新しい表現の可能性を模索している方々にとっても何かをつかむことのできるワークショップです。
講師は舞踊教育家・ダンサーの河下亜紀が担当します。

■日時&会場
11月24日(土)@広尾
11:30-13:00 指導者、コミュニティダンスに興味のある大人
14:00-15:30 障がいのある方々(今回はすでに決定済)、指導者、コミュニティダンスに興味のある大人
■参加費
障害のない人 2,000円(午後のみ参加)/3,500円(午前・午後通し)
障害のある人 1,000円

講師:河下亜紀(舞踊教育家、ダンサー)
大阪体育大学在学中にダンスに出会う。1993~98年ケイ・タケイ`sムービングアースオリエンツスフィーアでダンサーとして活動。ウォルフガング・シュタンゲや若栗文則に師事し、障がい者とのダンス活動を開始。保育士や教員、施設職員など指導者向けのワークショップも行う。ティア・ドライ・ダンスカンパニーを主宰。

申込み&問い合わせ先:クリエイティブ・アート実行委員会
〒107-0052 東京都港区赤坂6-2-5-201電話03-6426-5182 FAX 03-6426-5183
E-mail:musekk@aol.com

http://http://www.musekk.co.jp

 

卒業プロジェクト舞踊公演「Performing Body 2018」

 投稿者:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科  投稿日:2018年11月 2日(金)18時10分8秒
  身体表現の可能性を追求してきた卒業プロジェクト舞踊公演『Performing Body』は、2000年に始まり、今年で19年目を迎えます。

今年度は、創作民俗舞踊・コンテンポラリーダンス・コンテンポラリージャズダンス・バレエからなる全9作品をお届けします。

日本各地に伝わる民俗舞踊と日本舞踊の中に題材を得て、伝統芸能の本来の意味を残しつつ、自らの世界観を加えた創作民俗舞踊。そして、今この時代を担う私たちの感性や想像力によって創り上げられる、枠にとらわれないコンテンポラリーダンスとコンテンポラリージャズダンス。さらに国際的バレエダンサーであり振付家の堀内充先生による新作バレエ「星空と海」が華を添え、バラエティに富んだステージとなっております。


本公演は、4年間舞台芸術を学んできた4年生ダンサー・スタッフにとって、集大成のパフォーマンスとなります。個性あふれる4年生が後輩とともに創り上げるラストステージにぜひお越しください。


色とりどりの物語が今、幕をあける。




【公演概要】

□公演タイトル:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科卒業プロジェクト舞踊公演
          『Performing Body 2018』
□振付:
玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科4年生
堀内 充 (玉川大学芸術学部非常勤講師)
□振付監修:
小山 正師(玉川大学芸術学部教授)
堀内 充(玉川大学芸術学部非常勤講師)
神崎 由布子(玉川大学芸術学部非常勤講師)
青山 典靖(玉川大学芸術学部非常勤講師)
杉崎 泉(玉川大学芸術学部非常勤講師)
楠原 竜也(玉川大学芸術学部非常勤講師)
□指導・監修:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科教員
□出演・製作:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科生
□公演会場:玉川大学 大学3号館 演劇スタジオ
      小田急線「玉川学園前」駅 北口より徒歩15分
□公演日時:〈全5回公演〉
11月28日(水) 18:30
11月29日(木) 18:30
11月30日(金) 18:30
12月 1 日(土) 18:30
12月 2 日(日) 13:00
※上演時間は140分を予定しております。(途中休憩あり)
※受付開始は開演の45分前、客席会場は30分前となります。
※本公演は未就学児の入場をご遠慮いただいております。
□入場料:無料・全席自由席(要予約)
□チケット取り扱い:2018年11月5日(月)より受付開始
 電話予約:042-739-8492(PA制作室)【平日 16~20時/土 13~17時】
 Web予約:https://stage.corich.jp/stage_main/78003
□特設サイト:https://pa2018aki.jimdofree.com
□お問い合わせ:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科(演劇研究室)
          〒194-8610 東京都町田市玉川学園6-1-1
          TEL/FAX:042-739-8092

https://pa2018aki.jimdofree.com/

 

「第2回 無国籍(サンエタ)・ソロダンスコレクション」出演者募集

 投稿者:東京バビロン  投稿日:2018年10月28日(日)13時28分50秒
編集済
  東京バビロン主催企画
「第2回 無国籍(サンエタ)・ソロダンスコレクション」出演者募集

これは、海外と日本の舞踏家・ダンサーによるソロダンス企画です。
舞踏、コンテンポラリーに、新しい視点や、新しい世代の風を導入したいというコレクションです。
実験的(ポスト・舞踏、ポスト・コンテンポラリー)な作品を、また若い方の挑戦もお待ちしています。
(企画プロデューサー:岡村洋次郎)

<募集要項>

【公演日程】
2019年5月3日(金・祝)~5月6日(月・祝)、18:30開場、19:00開演。
各日3人(日本のダンサー2名、海外のダンサー1名)を予定。
1部~3部の出演順は公演内容により前後する場合があります。

【会場】シアター・バビロンの流れのほとりにて
所在地:〒114-0003 東京都北区豊島7-26-19

【スケジュール】
4月29日(月・祝)~5月2日(木)
照明打合せ・稽古解放(各出演者90分)、客席作り、照明吊り込み

5月3日(金・祝)~5月6日(月・祝)
場当り、ゲネプロ、本番

【参加条件】
20分、30分、40分前後の作品。再演可。
前売2,800円×15枚=42,000円のチケットノルマ(16枚目からは全額出演者の売上)。
チケットは作成しない為、当日は予約リストを提出していただきます。

【応募方法】
記録映像(DVDまたはweb上で確認できるもの)とプロフィールを、
郵送またはメールでお送りください。(先着順に選考)
〒114-0002 東京都北区王子1-6-13-402 email@tokyobabylon.org

【応募締切】
12月28日(金)

【その他】
2回券など割引きチケットの販売を予定。劇場側の売上になります。
照明・音響オペは劇場側で行います。音源はCDでご用意ください。
劇場での照明打合せに参加できない方はメールでの打合せになります。
全体チラシは劇場側で作成します。単独チラシの作成も歓迎します。
写真撮影を依頼する方はゲネプロでお願いします。

【申込み・お問合せ】東京バビロン
〒114-0002 東京都北区王子1-6-13-402
Tel 03-3927-5482 (12:00-20:00)/Fax 03-5942-7337

http://www.tokyobabylon.org

 

【オーディション情報】鈴木ユキオ振付作品出演者募集

 投稿者:鈴木ユキオプロジェクト  投稿日:2018年10月27日(土)13時35分12秒
  2019年3月21日@神奈川県橋本での、鈴木ユキオプロジェクト サイトスペシフィックパフォーマンスに出演するダンサー・パフォーマーを募集しています。
鈴木ユキオ振付作品に、ぜひメンバーとともに挑戦してみませんか?
またこのプロジェクトを通じて、長く活動をご一緒していただくダンサーとの出会いも期待しています。
応募締め切り間近です。多くの皆さんとお会いできること楽しみにしています。


<公演内容>2019年3月21日(木・祝)@ミウイ橋本
      鈴木ユキオ振付・演出作品に出演
<オーディション日時>11/19(月)・20(火) 18:30-21:30 *どちらか1日
<オーディション会場>杜のホールはしもと・多目的室
<応募条件>
高校生以上
ダンス・演劇・パフォーマンスなど、身体表現の経験がある方
<募集人数>若干名
<応募期間>10/31(水)まで

*その他、詳細は、相模原市民文化財団のwebsite をご覧ください。たくさんのご応募お待ちしております!
【鈴木ユキオインタビュー】http://hall-net.or.jp/news/3988/
【詳細】http://hall-net.or.jp/news/3850/
=====

http://www.suzu3.com

 

馬喰町バンド × すこやかクラブ 共同企画 「ビューティフル」

 投稿者:すこやかクラブ制作  投稿日:2018年10月15日(月)00時47分51秒
  やついフェスへの出演やNHK Eテレ「シャキーン!」内のコーナー「終わる瞬間」のテーマ曲などを手掛ける「馬喰町バンド」と、演劇・ダンス・歌を分け隔てなく取り入れファンシーで不条理な舞台作品をつくる気鋭のダンス演劇グループ「すこやかクラブ」が、新作舞台「ビューティフル」を上演します。

「ああこれはまるで地獄みたいだね されど美しい」

場所:
禅東院  (八王子市本町17-19 JR八王子駅から徒歩15分)

日時:
2018年
11月24日(土) 13時開演/18時開演
11月25日(日) 13時開演☆/17時開演☆
※開場は開演の30分前。
※☆の回は、終演後にアフタートーク有り。

アフタートーク ゲスト:
25日13時 神谷圭介(テニスコート主宰)
25日17時 DJみそしるとMCごはん   (敬称略)


料金:
前売 3000円
当日 3500円
小中学生 1500円
未就学児 無料
※どの回も未就学児鑑賞可(膝上鑑賞)


演出:うえもとしほ(すこやかクラブ)
音楽・出演:馬喰町バンド(武徹太郎、織田洋介、どうめんさきこ、三井闌山、服部正嗣)
出演:向原徹(すこやかクラブ)、加藤律、中村理、甲斐美奈寿、日下麻彩

衣装:保高三千代

舞台監督:案浦彩華
音響:山本尚弘
照明:椙山拓生

演出助手:大迫健司

制作:石原夏実、笛木かなえ(以上すこやかクラブ)、篠木優子(馬喰町バンド)
制作補助:粟津梨恵

イラスト:武徹太郎、うえもとしほ
宣伝デザイン:織田洋介

協力:たちかわ創造舎、青木美穂、鵜沼ユカ(すこやかクラブ)


ご予約:https://www.quartet-online.net/ticket/beautiful-sukoyaka

お問い合わせ:beautiful.bakusuko@gmail.com
最新情報: beautiful-bakusuko.com



馬喰町バンド プロフィール
「ゼロから始める民俗音楽」をコンセプトに掲げてタケ テツタロウの呼びかけで活動開始。
バンド形式でありながら古今東西のあらゆる芸術表現にルーツを求め、 楽器開発から映像表現まで自ら実践するスタイルで活動の場を拡げている。最新アルバム「メテオ」からは、タケテツタロウ・織田洋介・どうめん さきこを中心メンバーとして、尺八・三井闌山、ドラム・服部正嗣を サポートに加えた 5人体制で各地のイベントやフェスを席巻中。近年は映画、テレビやエレ片コント「新コントの人」など映像・ステージ への楽曲提供も多く、2018 年からは NHK Eテレ「シャキーン!」の 新コーナー「まつりばなし」で、アニメーター稲葉まりとともに企画・取材・映像・音楽まで全て手がけている。


すこやかクラブ プロフィール
演出家・振付家のうえもとしほが主宰を務める劇団。2011年に立ち上げ。
日常に潜むときめきや不条理をあらゆる身体動作で表現。
演劇、ダンス、歌、分け隔てなく取り入れて、総合格闘技さながらにボディーブローを効かせるのが持ち味。
立川市の文化芸術創造拠点「たちかわ創造舎」を製作拠点に、劇場のみならず、ライブハウス、古民家など多様な場所で作品を上演してきた。
また、2016年から毎年、小学校の旧校舎である「たちかわ創造舎」を舞台にした体験型演劇イベント「真夏のたちかわ怪奇クラブ」を主催。子どもから大人まで誰もが楽しめる夏休みイベントとして好評を博している。
2018年7月せんがわ劇場演劇コンクールにて、主宰のうえもとしほが「演出家賞」を受賞。今後の活躍に注目が集まっている。



【同時開催】
「びゅーちふる バザール」(両日ともに11時~夜公演前まで)
お寺の講堂内には、フードやドリンクの出店、工作・からだワークショップ体験ができるコーナーも! 秋の紅葉シーズンにぴったりの、1日中楽しめるイベントです。

**出店者**
村のバザール  (旅するケータリング)
アルゴンカレー  (カレーとカレーリゾット)
絵描屋 あいざわいさな(クレヨン似顔絵・へんてこアクセサリー)
Yarn accessory “fluffy"(糸でつくるオリジナルアクセサリー)
マカロニドリッパー(じっくり淹れる 味わい深すぎる渾身のコーヒー)
ポーテ(白砂糖・乳製品を使わないお菓子とごはん)
フットセラピー玉響(パワフルで繊細な手技のフットセラピー)
Chaimie Coffee(炭火焙煎こだわりコーヒー)
アブロイ(代官山のエスニックなファッションショップ)
マホラ食堂(スペインバルのお菓子)

ワークショップ
コネルテ(子どもも一緒に!アートワークショップ)
きほんのき(すこやかクラブメンバー石原夏実の体ほぐしワークショップ)

http://beautiful-bakusuko.com

 

子守詩

 投稿者:子守詩スタッフ  投稿日:2018年 9月24日(月)00時09分31秒
  東京バビロン的ダンスコレクション2018作品出品
新作ダンスシアター公演「子守詩」

<作品内容>
私はドイツに住む以前、日本は十分に欧米化しきった国であると疑わなかった。しかしその幻想は残酷なまでに脆く、日本という国を新たな光で照射している。
遥かな異国の地で耳にした「五木の子守唄」は、私個人の記憶を超えた、悠久なる時間と記憶の堆積へとリーチさせる。
現代に躍動する身体は、過去から未来を無尽に往来する。
私たちのDNAに、僅かに残された残滓が囁きかける子守の詩。
?
<上演日程>
10月12日(金) 19時30分
13日(土) 14時、19時30分 (★)
14日(日) 13時、17時
※★の回はアフタートークあり
※開場30分前、受付開始45分前

<会場>
シアターバビロンの流れのほとりにて
http://www.tokyobabylon.org/dance2018.html


<チケット> ※9月1日より販売
前売り券/ 2800円、当日券/ 3000円、学生券/ 2000円、ペアチケット/ 5000円
<オンライン予約> https://www.quartet-online.net/ticket/komori
<予約・お問い合わせ> m.dance2018@outlook.jp

演出・振付:前納依里子
振付・出演:幅田彩加、上田舞香、江角由加、坂田尚也
音楽・音響制作:西川裕一
照明:三枝淳
舞台監督:横山朋也
チラシデザイン:若月淳子
制作協力:畑圭
 

踊場odoriba vol.6出演者募集期間延長します。

 投稿者:R40  投稿日:2018年 9月 2日(日)19時16分15秒
  出演者募集期間延長します。

平成30年9月2日(日)~9月9日(日)
新作ダンス作品発表の場 踊場odoribaは各振付家の作品のステップアップを目指しています。
ドキドキ?する新作!わがままに作品を創り更に一味加えてみませんか?
写真・映像をきちんと残してみませんか?
https://www.facebook.com/events/283004249162678/?ti=icl

http://www.facebook.com/events/283004249162678/?ti=icl

 

櫻井郁也ダンス・ソロ新作2018『白鳥』9/29~30開催

 投稿者:cross-section  投稿日:2018年 8月30日(木)21時50分3秒
  櫻井郁也ダンス・ソロ『白鳥』
Sakurai Ikuya Dance Solo "SWAN"

(9/29・20:00,9/30・19:00 plan-B・Tokyo,Nakano)

ソロダンスの先鋭・櫻井郁也の2018年最新作。破壊と再生をテーマに、生と死の葛藤をめぐる苛烈なダンスが展開する。櫻井は笠井叡に師事したダンサーで、ポルトガルやルクセンブルクなどの海外招聘や長崎原爆70年忌公演をはじめ、様々な踊りの場を各地で展開しながら、本作をふくむ東京plan-Bでのソロシリーズを17年におよび継続中。観客とダンサーが接近する空間での高密度のダンスパフォーマンスは、個人が個人を見つめるリアルな現場として毎回高い評価を得ている。今回の最新作『白鳥』は、現代の無数の破壊に対する痛みから紡ぎ出された作品であり、ダンスを通じて生命の根本を見つめ直そうとする渾身の一作。

「世界のひびわれと踊る。
 イマというこの瓦礫のうえに、あらゆる沈黙が落下し、わたくしたちの痛覚と踊る。
 すべてをふるえるすべてが、無いつばさをこそ羽ばたき、
 現在にあらがい、血の記憶をさかのぼり、
 来るべき未来の物質と踊る。
 ただひたすらに踊る。」(櫻井郁也)

企画制作=十字舎房、共催=plan-B

公演日時=2018年 9月29日(土)20:00開演 、9月30日(日)19:00開演 (2日間2回公演)
※各20分前ロビー開場。

会場=plan-B
(〒164-0013 東京都中野区弥生町4-26-20-B1)
□東京メトロ丸の内線中野富士見町駅下車徒歩7分
□JR中野駅南口より京王バス1番 渋谷行/新宿駅西口行約10分「富士高校前」下車すぐ

料金=前売/事前振込2500円、予約/当日払い2800円、当日券3000円  ※学割予約1500円/高・大・専

チケット= 公式ホームページにて予約受付中

公演ウェブサイト=「櫻井郁也/十字舎房」公式ホームページ http://www.cross-section.x0.com/(公開中)

プロフィール=櫻井郁也(サクライイクヤ):笠井叡に師事ののち、1997年より美術の櫻井恵美子と「十字舎房(cross-section)」を設立し、共同で創作活動を展開。2001年より継続するplan-Bソロシリーズを軸に、2006年ポルトガル招聘公演、2012年ルクセンブルク招聘公演などの海外公演、ダンス白州への連続参加(2001~09)、NHK番組振付(2002~07放送)、越後妻有アートトリエンナーレ(2012)、いちはらアートミックス(2014)、長崎原爆70年忌公演(2015)など。

http://www.cross-section.x0.com/

 

“どなたでもゆるゆると目的無しに参加可能な稽古場”【無目的】開催!

 投稿者:八木光太郎  投稿日:2018年 8月22日(水)21時56分36秒
  【9月も無目的】
フィジカルシアターカンパニーGERO所属、八木光太郎と申します。

“どなたでもゆるゆると目的無しに参加可能な稽古場”【無目的の】宣伝をさせてください。

1人稽古に限界を感じ始めた【無目的】、毎回比較的俳優さんの参加が多く、是非ダンサーの方にも参加していただけたらなと淡く希望を抱いています。結果的に雑談だけになってしまっても構わないくらいのスタンスで毎回行っています。ゆるゆると是非ご参加ください。以下詳細です。

八木光太郎プレゼンツ【無目的】

【日時】
9月9日(日)、12日(水)、26日(水)

  9日(日)17:30~20:30(会議室)
12日(水)18:30~21:30(音楽室)
26日(水)18:30~21:30(音楽室)

※定員5名程

【料金】
会議室 100円
音楽室 200円
(場所代として)

【場所】
北町地区区民館
〒179-0081
東京都練馬区北町2丁目26番1号
※東武東上線東武練馬駅南口より徒歩2分

【お申し込み・お問い合わせ】
koutaroyagi@yahoo.co.jp

【協力】
後藤かおり

【八木光太郎プロフィール】
1986年静岡県沼津市生まれ。
桐朋学園芸術短期大学演劇専攻科卒業。演出家蜷川幸雄、危口統之に師事。

文化庁委託事業「平成27年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」演劇系大学共同制作Vol.3 作/野田秀樹・演出/野上絹代『カノン』にて新進演劇人に選出され出演。日本劇団協議会機関紙『join』88号特集記事「私が選ぶベストワン2016」において、批評家/高橋宏幸氏のベスト1俳優に選出される。また近年はダンス作品の出演も多く、あいちトリエンナーレ2016 Company Didier Théron『LA GRANDE PHRASE』、横浜ダンスコレクション2018 オープニングプログラム Nibroll『コーヒー』等に参加。

伊藤キム代表/フィジカルシアターカンパニー『GERO』所属。2018年5月より“誰でもゆるゆると目的無しに参加可能な稽古場”【無目的】を開始。

http://yagikotaro.tumblr.com

http://yagikotaro.tumblr.com

 

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