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「獏の腹の中の泉」~3人の踊り手によるソロ・オムニバス作品~

 投稿者:MINAMI  投稿日:2020年11月19日(木)00時55分43秒
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  「獏の腹の中の泉」
~3人の踊り手によるソロ・オムニバス作品~
① 12月19日(sat)19:00 開演
② 12月20日(sun)13:00 開演
③ 12月20日(sun)17:00 開演
※受付開始・開場は開演の30分前

料金:2500円(予約制・定員15名程)
※定員になり次第予約受付を終了します

ご予約:bakunoizumi@gmail.com
お席の数が限られているため、事前のご予約をお願いします。
①お名前②電話番号③メールアドレス④ご希望の日時をご記入の上、メールを送信して下さい。ご予約は、こちらからの返信をもって完了とさせて頂きます。
会場:新高円寺アトラクターズ・スタヂオ
杉並区高円寺南 2-7-1 拓都ビルB1F
【電車】東京メトロ丸の内線「新高円寺」から徒歩5分。「東高円寺」から徒歩10分。
JR「高円寺駅」から徒歩18分
【バス】高円寺駅南口 高46[京王バス] 佼成病院行(5分)「杉並車庫前」下車 徒歩30秒

出演
・南 阿豆 Azu Minami
「inside skin」
・蛭田 浩子(ひるり)Hiroko Hiruta(Hiruri)
「皮膚の隙間」
・小玉 陽子 Yoko Kodama
「ひまくはおどる」
照明・音響:成田 護
映像撮影:高橋 哲也
写真撮影:志ん弥
獏イラスト:よっちゃん
協力:横滑 ナナ、森下こうえん、辻拓也

●出演者プロフィール●
・南 阿豆 Azu Minami
武蔵野美術大学造形学科卒。2011年桜川芸術祭、障がい者とアートに 2 年連続参加。独自の体験をもとにソロ作品『Scar TissueⅠ』『Scar TissueⅡ』にて 2012年舞踊批評家協会新人賞を受賞。2017 年フランス、ランコントルコレオグラフィー招聘。2019年福岡フリンジフェスティバル参加。2020年、秋田 Butoh Village Winter 参加。NDA International Festival2021 参加予定。

・蛭田 浩子(ひるり)Hiroko Hiruta(Hiruri)
新劇、女歌舞伎、ダンスと舞台活動を行い、1997年アルトー館主宰 及川廣信氏に師事。 舞台の他、野外パフォーマンス、ギャラリー、美術館、神社仏閣、能楽堂、酒蔵、映画祭、ヘアメイクショー、映像作品出演等活動する。2018年はフランスの様々な場所にてパフォーマンスを行い、その後、舞台で自作自演ソロ作品発表にも力を入れる。 梅田能楽堂、東京都現代美術館、レスリング天皇杯、鹿島神宮、江島神社、神峰山般若寺、京都仁和寺、高野山慈尊院、竹生島宝厳寺、パリ DOCなどで踊る。

・小玉 陽子 Yoko Kodama
1998年演劇に、2003年舞踏に出会う。正朔、長岡ゆりに舞踏を師事。2016年まで両氏によるユニットDance Mediumの作品に出演。 ソロ活動の他、オブジェクトシアターへの出演、舞踏表現を生かしての演劇出演等活動を重ねる。近年、俳優としての学びを再開。 ジャンルを越えた在り方の模索を続けている。

【新型コロナウイルス感染拡大予防対策について】
・体温が37.5度以上の場合、入場をお断りさせて頂きます。体温・体調をご確認の上ご来場ください。
・予約をしても当日に体調のすぐれない方は当日キャンセルを受付けます。必ずご連絡くださいますようお願い致します。
・会場内ではマスクの着用をお願い致します。
・可能な限りの換気に務め、座席数を削減いたします。
・公演前、公演後の会話はお控えくださいますようお願い致します。

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