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馬喰町バンド × すこやかクラブ 共同企画 「ビューティフル」

 投稿者:すこやかクラブ制作  投稿日:2018年10月15日(月)00時47分51秒
  やついフェスへの出演やNHK Eテレ「シャキーン!」内のコーナー「終わる瞬間」のテーマ曲などを手掛ける「馬喰町バンド」と、演劇・ダンス・歌を分け隔てなく取り入れファンシーで不条理な舞台作品をつくる気鋭のダンス演劇グループ「すこやかクラブ」が、新作舞台「ビューティフル」を上演します。

「ああこれはまるで地獄みたいだね されど美しい」

場所:
禅東院  (八王子市本町17-19 JR八王子駅から徒歩15分)

日時:
2018年
11月24日(土) 13時開演/18時開演
11月25日(日) 13時開演☆/17時開演☆
※開場は開演の30分前。
※☆の回は、終演後にアフタートーク有り。

アフタートーク ゲスト:
25日13時 神谷圭介(テニスコート主宰)
25日17時 DJみそしるとMCごはん   (敬称略)


料金:
前売 3000円
当日 3500円
小中学生 1500円
未就学児 無料
※どの回も未就学児鑑賞可(膝上鑑賞)


演出:うえもとしほ(すこやかクラブ)
音楽・出演:馬喰町バンド(武徹太郎、織田洋介、どうめんさきこ、三井闌山、服部正嗣)
出演:向原徹(すこやかクラブ)、加藤律、中村理、甲斐美奈寿、日下麻彩

衣装:保高三千代

舞台監督:案浦彩華
音響:山本尚弘
照明:椙山拓生

演出助手:大迫健司

制作:石原夏実、笛木かなえ(以上すこやかクラブ)、篠木優子(馬喰町バンド)
制作補助:粟津梨恵

イラスト:武徹太郎、うえもとしほ
宣伝デザイン:織田洋介

協力:たちかわ創造舎、青木美穂、鵜沼ユカ(すこやかクラブ)


ご予約:https://www.quartet-online.net/ticket/beautiful-sukoyaka

お問い合わせ:beautiful.bakusuko@gmail.com
最新情報: beautiful-bakusuko.com



馬喰町バンド プロフィール
「ゼロから始める民俗音楽」をコンセプトに掲げてタケ テツタロウの呼びかけで活動開始。
バンド形式でありながら古今東西のあらゆる芸術表現にルーツを求め、 楽器開発から映像表現まで自ら実践するスタイルで活動の場を拡げている。最新アルバム「メテオ」からは、タケテツタロウ・織田洋介・どうめん さきこを中心メンバーとして、尺八・三井闌山、ドラム・服部正嗣を サポートに加えた 5人体制で各地のイベントやフェスを席巻中。近年は映画、テレビやエレ片コント「新コントの人」など映像・ステージ への楽曲提供も多く、2018 年からは NHK Eテレ「シャキーン!」の 新コーナー「まつりばなし」で、アニメーター稲葉まりとともに企画・取材・映像・音楽まで全て手がけている。


すこやかクラブ プロフィール
演出家・振付家のうえもとしほが主宰を務める劇団。2011年に立ち上げ。
日常に潜むときめきや不条理をあらゆる身体動作で表現。
演劇、ダンス、歌、分け隔てなく取り入れて、総合格闘技さながらにボディーブローを効かせるのが持ち味。
立川市の文化芸術創造拠点「たちかわ創造舎」を製作拠点に、劇場のみならず、ライブハウス、古民家など多様な場所で作品を上演してきた。
また、2016年から毎年、小学校の旧校舎である「たちかわ創造舎」を舞台にした体験型演劇イベント「真夏のたちかわ怪奇クラブ」を主催。子どもから大人まで誰もが楽しめる夏休みイベントとして好評を博している。
2018年7月せんがわ劇場演劇コンクールにて、主宰のうえもとしほが「演出家賞」を受賞。今後の活躍に注目が集まっている。



【同時開催】
「びゅーちふる バザール」(両日ともに11時~夜公演前まで)
お寺の講堂内には、フードやドリンクの出店、工作・からだワークショップ体験ができるコーナーも! 秋の紅葉シーズンにぴったりの、1日中楽しめるイベントです。

**出店者**
村のバザール  (旅するケータリング)
アルゴンカレー  (カレーとカレーリゾット)
絵描屋 あいざわいさな(クレヨン似顔絵・へんてこアクセサリー)
Yarn accessory “fluffy"(糸でつくるオリジナルアクセサリー)
マカロニドリッパー(じっくり淹れる 味わい深すぎる渾身のコーヒー)
ポーテ(白砂糖・乳製品を使わないお菓子とごはん)
フットセラピー玉響(パワフルで繊細な手技のフットセラピー)
Chaimie Coffee(炭火焙煎こだわりコーヒー)
アブロイ(代官山のエスニックなファッションショップ)
マホラ食堂(スペインバルのお菓子)

ワークショップ
コネルテ(子どもも一緒に!アートワークショップ)
きほんのき(すこやかクラブメンバー石原夏実の体ほぐしワークショップ)

http://beautiful-bakusuko.com

 
 

子守詩

 投稿者:子守詩スタッフ  投稿日:2018年 9月24日(月)00時09分31秒
  東京バビロン的ダンスコレクション2018作品出品
新作ダンスシアター公演「子守詩」

<作品内容>
私はドイツに住む以前、日本は十分に欧米化しきった国であると疑わなかった。しかしその幻想は残酷なまでに脆く、日本という国を新たな光で照射している。
遥かな異国の地で耳にした「五木の子守唄」は、私個人の記憶を超えた、悠久なる時間と記憶の堆積へとリーチさせる。
現代に躍動する身体は、過去から未来を無尽に往来する。
私たちのDNAに、僅かに残された残滓が囁きかける子守の詩。
?
<上演日程>
10月12日(金) 19時30分
13日(土) 14時、19時30分 (★)
14日(日) 13時、17時
※★の回はアフタートークあり
※開場30分前、受付開始45分前

<会場>
シアターバビロンの流れのほとりにて
http://www.tokyobabylon.org/dance2018.html


<チケット> ※9月1日より販売
前売り券/ 2800円、当日券/ 3000円、学生券/ 2000円、ペアチケット/ 5000円
<オンライン予約> https://www.quartet-online.net/ticket/komori
<予約・お問い合わせ> m.dance2018@outlook.jp

演出・振付:前納依里子
振付・出演:幅田彩加、上田舞香、江角由加、坂田尚也
音楽・音響制作:西川裕一
照明:三枝淳
舞台監督:横山朋也
チラシデザイン:若月淳子
制作協力:畑圭
 

踊場odoriba vol.6出演者募集期間延長します。

 投稿者:R40  投稿日:2018年 9月 2日(日)19時16分15秒
  出演者募集期間延長します。

平成30年9月2日(日)~9月9日(日)
新作ダンス作品発表の場 踊場odoribaは各振付家の作品のステップアップを目指しています。
ドキドキ?する新作!わがままに作品を創り更に一味加えてみませんか?
写真・映像をきちんと残してみませんか?
https://www.facebook.com/events/283004249162678/?ti=icl

http://www.facebook.com/events/283004249162678/?ti=icl

 

櫻井郁也ダンス・ソロ新作2018『白鳥』9/29~30開催

 投稿者:cross-section  投稿日:2018年 8月30日(木)21時50分3秒
  櫻井郁也ダンス・ソロ『白鳥』
Sakurai Ikuya Dance Solo "SWAN"

(9/29・20:00,9/30・19:00 plan-B・Tokyo,Nakano)

ソロダンスの先鋭・櫻井郁也の2018年最新作。破壊と再生をテーマに、生と死の葛藤をめぐる苛烈なダンスが展開する。櫻井は笠井叡に師事したダンサーで、ポルトガルやルクセンブルクなどの海外招聘や長崎原爆70年忌公演をはじめ、様々な踊りの場を各地で展開しながら、本作をふくむ東京plan-Bでのソロシリーズを17年におよび継続中。観客とダンサーが接近する空間での高密度のダンスパフォーマンスは、個人が個人を見つめるリアルな現場として毎回高い評価を得ている。今回の最新作『白鳥』は、現代の無数の破壊に対する痛みから紡ぎ出された作品であり、ダンスを通じて生命の根本を見つめ直そうとする渾身の一作。

「世界のひびわれと踊る。
 イマというこの瓦礫のうえに、あらゆる沈黙が落下し、わたくしたちの痛覚と踊る。
 すべてをふるえるすべてが、無いつばさをこそ羽ばたき、
 現在にあらがい、血の記憶をさかのぼり、
 来るべき未来の物質と踊る。
 ただひたすらに踊る。」(櫻井郁也)

企画制作=十字舎房、共催=plan-B

公演日時=2018年 9月29日(土)20:00開演 、9月30日(日)19:00開演 (2日間2回公演)
※各20分前ロビー開場。

会場=plan-B
(〒164-0013 東京都中野区弥生町4-26-20-B1)
□東京メトロ丸の内線中野富士見町駅下車徒歩7分
□JR中野駅南口より京王バス1番 渋谷行/新宿駅西口行約10分「富士高校前」下車すぐ

料金=前売/事前振込2500円、予約/当日払い2800円、当日券3000円  ※学割予約1500円/高・大・専

チケット= 公式ホームページにて予約受付中

公演ウェブサイト=「櫻井郁也/十字舎房」公式ホームページ http://www.cross-section.x0.com/(公開中)

プロフィール=櫻井郁也(サクライイクヤ):笠井叡に師事ののち、1997年より美術の櫻井恵美子と「十字舎房(cross-section)」を設立し、共同で創作活動を展開。2001年より継続するplan-Bソロシリーズを軸に、2006年ポルトガル招聘公演、2012年ルクセンブルク招聘公演などの海外公演、ダンス白州への連続参加(2001~09)、NHK番組振付(2002~07放送)、越後妻有アートトリエンナーレ(2012)、いちはらアートミックス(2014)、長崎原爆70年忌公演(2015)など。

http://www.cross-section.x0.com/

 

“どなたでもゆるゆると目的無しに参加可能な稽古場”【無目的】開催!

 投稿者:八木光太郎  投稿日:2018年 8月22日(水)21時56分36秒
  【9月も無目的】
フィジカルシアターカンパニーGERO所属、八木光太郎と申します。

“どなたでもゆるゆると目的無しに参加可能な稽古場”【無目的の】宣伝をさせてください。

1人稽古に限界を感じ始めた【無目的】、毎回比較的俳優さんの参加が多く、是非ダンサーの方にも参加していただけたらなと淡く希望を抱いています。結果的に雑談だけになってしまっても構わないくらいのスタンスで毎回行っています。ゆるゆると是非ご参加ください。以下詳細です。

八木光太郎プレゼンツ【無目的】

【日時】
9月9日(日)、12日(水)、26日(水)

  9日(日)17:30~20:30(会議室)
12日(水)18:30~21:30(音楽室)
26日(水)18:30~21:30(音楽室)

※定員5名程

【料金】
会議室 100円
音楽室 200円
(場所代として)

【場所】
北町地区区民館
〒179-0081
東京都練馬区北町2丁目26番1号
※東武東上線東武練馬駅南口より徒歩2分

【お申し込み・お問い合わせ】
koutaroyagi@yahoo.co.jp

【協力】
後藤かおり

【八木光太郎プロフィール】
1986年静岡県沼津市生まれ。
桐朋学園芸術短期大学演劇専攻科卒業。演出家蜷川幸雄、危口統之に師事。

文化庁委託事業「平成27年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」演劇系大学共同制作Vol.3 作/野田秀樹・演出/野上絹代『カノン』にて新進演劇人に選出され出演。日本劇団協議会機関紙『join』88号特集記事「私が選ぶベストワン2016」において、批評家/高橋宏幸氏のベスト1俳優に選出される。また近年はダンス作品の出演も多く、あいちトリエンナーレ2016 Company Didier Théron『LA GRANDE PHRASE』、横浜ダンスコレクション2018 オープニングプログラム Nibroll『コーヒー』等に参加。

伊藤キム代表/フィジカルシアターカンパニー『GERO』所属。2018年5月より“誰でもゆるゆると目的無しに参加可能な稽古場”【無目的】を開始。

http://yagikotaro.tumblr.com

http://yagikotaro.tumblr.com

 

踊場odoriba Vol.6 出演者募集

 投稿者:R40  投稿日:2018年 8月22日(水)21時35分37秒
  踊場odoriba  Vol.6

開催します。
出演者募集中です。

・応募申込期間 平成30年8月18日(土)~9月1日(土)

コンテンポラリーダンス作品の新作発表の場、踊場odoriba   です。
創りたい、踊りたい、と日々思いあぐねいているアーティスト(振付家・ダンサー)が作品を人前にさらけ出すチャンスです。実験的にチャレンジするダンス作品を募集します。
6作品を募集。応募多数の場合はくじ引きによる抽選を行います。
以下の作品条件を確認しご応募ください。


日時
平成30年 10月19日(金) 仕込・リハーサル
      10月20日(土) リハーサル・本番 15:00~、18:00~
場所
上之町會館 ホール (〒700-0818 岡山県岡山市北区天神町9 )



【応募作品条件】
・コンテンポラリーダンス作品 新作
・1作品時間10分以上20分以内
・応募申込期間平成30年8月18日(土)~9月1日(土)
・応募者多数の場合は6組(人)を抽選によって選出
・1作品の参加人数は制限しないが会場の広さに耐えうる人数
・会場の広さ幅5.0m×奥行5.0m×高さ2.6m
・作品の内容は公序良俗に反しない法律の認める範囲内
・音響装置を使用した爆音禁止
・作品状況映像、照明案提出(本番14日前まで)
・公演運営のための参加費20,000円(ただし、チケット2,000円×10枚分と引き換え)
・出演料・交通費・宿泊費の支給は無し
・著作権料が発生した場合は応募者の負担
・傷害保険加入希望者は実費で加入

*上演後にはゲストアドバイザーに 水野立子氏(JCDN プログラム・ディレクター)を交えて作品に対するフィードバックを行う
「話場hanashiba」を開催いたします。

【舞台監督】池田正則 【照明】井上瑞穂 【音響】近藤美輝志 【舞台写真】伊東和則 【映像撮影】井手豊
【申し込み】氏名、年齢、性別、連絡先(電話番号、メールアドレス(PC&携帯))、略歴(200字程度)を明記し、
r40dance@yahoo.co.jpまでお申し込みください。
【主 催】R40(R40 DANCE PROJECT 2018)
【連絡先】R40 090-3631-7960(山口)
     r40dance@yahoo.co.jp
     http://r40dance.blog.fc2.com/

https://www.facebook.com/events/463525000696464/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22feed_story_type%22%3A%22361%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

 

東京バビロン演劇祭2018

 投稿者:東京バビロン  投稿日:2018年 7月18日(水)17時14分31秒
 

「東京バビロン演劇祭2018」
http://www.tokyobabylon.org/fes2018.html
※フェスティバル通し券予約受付中

bug-depayse 「愚頭 -guzu-」
http://bug-depayse.org
7月27日(金) 19:00
7月28日(土) 14:00/19:00 ★
7月29日(日) 14:00 ★
※受付開始・開場は開演の30分前。★の回はアフタートークあり。

le 9 juin「娘、父、わたしたち」
http://le9juin.tumblr.com
8月3日(金) 19:30
8月4日(土) 14:00/18:30
8月5日(日) 14:00/18:30
※受付開始・開場は開演の30分前。

Charmer Company ミュージカル「アンデッドウォー」
https://charmer-company.jimdo.com/
8月8日(水) 19:00
8月9日(木) 19:00
8月10日(金) 19:00
8月11日(土) 13:00 ★/18:00
8月12日(日) 11:00 ★/15:00
※受付開始・開場は開演の30分前。★の回はアフタートークあり。

園 「そうかもしれない」
https://sono-tyo.tumblr.com/
8月16日(木) 19:30
8月17日(金) 19:30 ★
8月18日(土) 14:00/19:30 ★
8月19日(日) 14:00
※受付開始・開場は開演の30分前。★の回はアフタートークあり。

体現帝国 第七回公演「白雪姫」
http://watabe-gouki.net/20180824shirayukihime
●試演会
7月16日(月) 19:00
●観劇の為の劇解剖ワークショップ
8月22日(水) 18:00~21:00
●本公演
8月24日(金) 19:30
8月25日(土) 15:00/19:30
8月26日(日) 15:00
※ワークショップ・公演ともに開場は開演の30分前。

【賞】大賞/優秀未来賞/オーディエンス賞(通し券購入者による投票で決定)
【審査員】柾木博行(演劇評論家:演劇誌シアター・アーツ執筆)/ラモーナ・ツァラヌ(演劇評論家:批評サイト「文学金魚」)
【企画プロデューサー】岡村洋次郎【チラシ原画】斎藤永次郎【制作】坂本康郎

【主催】東京バビロン
email@tokyobabylon.org
http://www.tokyobabylon.org
03-3927-5482(12:00-20:00)

http://www.tokyobabylon.org/fes2018.html

 

7/23(月) 24(火) 阿彌 公開稽古 参加者募集

 投稿者:東京バビロン  投稿日:2018年 7月18日(水)17時02分6秒
  <<7/23(月) 24(火) 阿彌 公開稽古 参加者募集>>
==第17回公演「静かなる傾斜」出演者募集==


■公開稽古について
台本に入る前の、誰でも直ぐに参加出来る、しかし阿彌の重要な稽古を体験してください。初心者の方、大歓迎します。相談の上、続けて11月本公演に向けての稽古に参加いただく事も可能です。(公演参加の場合はチケットノルマがございます)

■11月公演について
私たち阿彌は、前衛と伝統がせめぎ合う「前衛的現代能」の舞台に、阿彌独自の新しいメソッドで挑戦しております。今回の舞台では、20世紀末から21世紀にかけておこった事件(宮崎勤・酒鬼薔薇聖斗・佐世保少女刺殺事etc.)をモチーフにした、「静かなる傾斜」の決定版に取り組みます。ポスト舞踏を展開し続ける異能のコレオグラファー・大橋可也(大橋可也&ダンサーズ)【http://dancehardcore.com】、舞台の映像詩人ヒグマ春夫【http://higuma.v333.ch】を迎えて、この大虚無の世紀に、プリミティブな<光>の顕現を期待する舞台に挑戦します。

【阿彌主宰 岡村洋次郎 プロフィール】
(故)竹内(敏晴)・演劇研究所にて、「命のレッスン」(5年間)を通して身体性の恢復を経験する。観世流能楽師(故)観世栄夫に師事(8年間)。能楽の身体的言語を通して舞台創造の根源に触れる。1994年 阿彌(劇団)を結成。http://www.tokyobabylon.org/gekidan_ami.html

【公演履歴】
・2013年11月 日英交流400年記念事業「ネアンデルタールの森に雨は降っている」
大和日英基金、wales arts international 助成
http://www.tokyobabylon.org/ami_8archives18.htm

・2017年5月 第16回公演「阿彌南陀無 aminadabu」
客演:観世流能楽師・鵜澤久
http://amitheater.web.fc2.com/aminadabu2017/aminadabu2017.html

【日程】
2018年7月23日(月)、24日(火) 19:00~22:00
※開場は18:30、原則として2日間の参加のみ。

【参加費】
1,000円 ※2日間の参加費です。初日に会場でお支払いください。

【会場】
シアター・バビロンの流れのほとりにて
http://www.tokyobabylon.org
114-0003 東京都北区豊島7-26-19
東京メトロ南北線「王子神谷駅」徒歩12分

【応募方法】
以下の必要事項をメールでお送りください。
1.氏名、2.年齢、3.電話番号、4.メールアドレス

【応募締切】
7月22日(日)

【応募・お問い合わせ先】
email@tokyobabylon.org/?03-3927-5482(12:00~20:00)
東京バビロン内 阿彌 公開稽古 受付係
※劇団では随時、制作者を募集しております。詳細は上記の応募・お問い合わせ先までお気軽にお尋ねください。

http://www.tokyobabylon.org/gekidan_ami.html

 

「2018サマー・アート・スクール」

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2018年 7月11日(水)14時07分27秒
  毎年恒例のサマー・アート・スクールを、今年も開催いたします。ワークショップを通して、障害のある方とない方が共に創造していく過程で、それぞれの感性や創造性を分かち合い、学び合うことで新しい表現の可能性を探っていきます。表現の多様性にふれてみませんか?詳細、お申し込みは公式HP(http://www.musekk.co.jp/)をご覧ください。

「2018サマー・アート・スクール」
開催期間:8月11日(土)~12月9日(日)

【ファシリテーション・ダンス・ワークショップ】
さまざまな障害を持つ方々とどのようにダンスをファシリテートしていけるのかをテーマにしたワークショップです。従来のダンスの型やステップを覚えることから始まるダンスではなく、それぞれ個人の異なる創造性をどのように生かして、いっしょにダンスをつくっていくかを学んでいきます。
■日時 8月11日(土)~8月12日(日)
午前の部 10:00~12:30ダンスに興味のある大人、および指導者のレッスン
午後の部 14:00~16:00障害のある人達(9歳以上)と午前参加の大人の合同レッスン
■会場 都内
■講師 小林あや
■参加費(2日間):障害のある人3,000円(会員2,500円)
                    障害のない大人(午前のみ)6,500円(会員6,000円)
障害のない大人(午前、午後通し)10,000円(会員9,000円)


【モダン・ヴォーカル・ワークショップ】
楽譜通りの音程やリズムにのっとって歌う歌唱法から解放されて、気持ちのままに音や声を出してみます。自分自身に耳を傾け、普段はあまり使っていない声帯やのどの筋肉も動かしながら、息を吐く音、舌打ちの音なども生かしながら、独自の歌をつくっていきます。いろいろな声を探索していく時、自分だけのヴォーカルが生まれます。また、午前は独自の声の探索をすると共に、障害のある方々の多様な声をどのように生かしてヴォーカルをつくるか指導者の方々にとっても学びとなる時間です。
■日時 10月20日(土)~10月21日(日)
午前の部 10:00~12:00指導者、および音楽に興味のある大人のレッスン
午後の部 14:00~16:00 障害のある人、小中学生、午前参加の大人の合同レッスン
■会場 都内
■講師 巻上公一
■参加費(2日間):音楽に興味のある大人、および指導者  午前/午後通し参加 10,000円(会員9,000円)
午前のみ参加 6,500円(会員6,000円)
障害のある方、および小中学生(9歳以上) 午後のみ参加 3,000円(会員2,500円)

【演劇ワークショップ】
遊びや歌を歌うことなどから心とからだをほぐし、楽しみながら他の人とかかわり、グループ活動へとつなげて演劇的な空間をつくっていきます。それぞれのイマジネーションや創造性を活かしながら、ベースとなる物語をつくって、そこで何が生まれるか!? 荒唐無稽、奇想天外なんでもありの自由な表現を楽しみます。午前は障害のある方々との演劇活動にかかわる方々と、野口体操を含む活動で、からだと声を存分に使った演劇的な活動を味わっていただきます。
■日時 11月3日(土)~11月4日(日)
午前の部 10:00~12:30 演劇に興味のある大人、および指導者
午後の部 14:00~16:00 障害のある人(9歳以上)と午前参加の大人の合同レッスン
■会場 都内
■講師 花崎 攝
■参加費(2日間):
障害のある人  3,000円(会員2,500円)
障害のない大人(午前のみ) 6,500円(会員6,000円)
障害のない大人(午前、午後通し) 10,000円(会員9,000円)

継続型ワークショップ
【視覚を超える造形ワークショップ】
美術は目の見える人だけのものではありません。このワークショップは視覚に障害のある方々と共に視覚に頼らず、作品を創っていくことから、新しい造形の可能性を探ろうとするものです。触角を研ぎ澄まし、内なる感覚や思いを形にしていきます。今年から、月に2回ずつのワークショップを重ね、12月に展覧会を行います。主に粘土を使った造形活動になりますが、触角をインスパイアするさまざまな素材も用いて、総合的な作品制作を行います。
■日時:8月18日(土)、9月8日(土)、9月15日(土)、10月6日(土)、10月13日(土)、11月10日(土)、11月24日(土)
毎回13:00~16:00
■会場 北区文化芸術活動拠点 ココキタ レジデンススペース3C
■講師 西村陽平
■参加費(7回分、材料費込) 障害のある人 16,000円(会員15,000円)
障害のない人 28,000円(会員26,000円)

【多様性を活かす絵画ワークショップ】
幼児から小学生、障害のある人達、絵画に興味のある人達がいっしょに作品づくりを行います。絵筆だけを使うのではなく、ローラーや竹べらなどさまざまな道具も使っていくことで面白いマチエールが生まれてきます。個人で作品制作するだけでなく、グループで生まれる作品づくりにもトライします。月に1回、4回の開催、12月に作品発表を行います。
■日時 8月19日(日)、9月9日(日)、10月28日(日)、11月18日(日)
毎回13:00~16:00
■会場 北区文化芸術活動拠点 ココキタ レジデンススペース3C
■講師 西村陽平
■参加費(4回分、材料費込)
障害のある人 5,500円(会員4,500円)
障害のない人 18,000円(会員17,000円)

【パフォーマンス】【展覧会】
音楽やダンス、演劇ワークショップの最終日には簡単なショーイングを行ないます(参加費500円)。また、絵画、造形ワークショップの成果は展覧会(入場無料、12月4日(火)~12月9日(日)北区文化芸術活動拠点 ココキタ レジデンススペース3C)で発表します。
詳細は公式HP (http://www.musekk.co.jp/)をご覧ください。

■予約・お申し込み方法
1.予約
E-mailかファックスで下記1~8についてご記入の上、お申込みください。
送信後3日以上返信の無い場合、メール(ファックス)が届いていない可能性がありますので、お電話ください。定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。

1.お名前(ふりがな付き)
2.ご住所
3.電話番号
4.E-mail Address(ある方のみ)
5.年齢
6.職業(具体的に)
7.障害の有無(障害のある方は、主催者が気を付けておくべきこと、
伝えたいこと等をご記入ください)
8.参加されるワークショップ名(パフォーマンス、ディスカッション名)とその日程も必ずお書きくださいますようお願い致します。

<申込先> クリエイティブ・アート実行委員会
 E-mail:musekk@aol.com
 TEL 03-6426-5182  FAX 03-6426-5183
 〒107-0052 東京都港区赤坂6-2-5 方栄ビル201
 http://www.MuseKK.co.jp
<お問合せ> TEL 03-6426-5182

主催:クリエイティブ・アート実行委員会
共催:東京都教育委員会
後援:文化庁、公益財団法人東京都聴覚障害者連盟、社会福祉法人東京都手をつなぐ育成会、公益社団法人東京都盲人福祉協会、一般社団法人トライアングル金山記念聴覚障害児教育財団、一般社団法人全国肢体不自由児・者父母の会連合会
会場協力:北区芸術活動拠点 ココキタ

http://www.MuseKKco.jp

 

8/11(土)裸体藝術2018特別公演 当日払いのご予約受付開始

 投稿者:東京裸猿RAZARU  投稿日:2018年 7月10日(火)15時24分28秒
  今年はこれまで以上に充実した内容を目指します!夏休みは新宿で男ストリップを目撃しよう♪

裸体藝術2018特別公演 「ストリップを目撃せよ」
8月11日(土)18時30分開場 19時00分開演

於 新宿ゴールデン街劇場
新宿区歌舞伎町1-1-7 マルハビル1F(花園神社社殿の裏)
S席 4,500円※完売しました / A席 4,000円

現在、A席について 当日払いのご予約を受付開始しました。ご予約の詳細は公式ホームページをご覧ください。

出演 裸猿RAZARU https://youtu.be/aYC8Ds8Hf4E

照明・音響 高井茂雄

共催 (株)ファースト・グルーブ

企画 東京裸猿RAZARU

・すとりっぷは歴史を刻む
・軍人ストリップ
・裸猿的ボレロ2018~異次元の世界~

ほか

チケット購入・詳細は公式ホームページをご覧ください☆

http://razaru.com/

 

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