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> No.2619[元記事へ]
syujiさん江
ハーレーというバイクはアメリカ製で、アメリカの文化で考えられてますので基本が違う。
あの大陸は「自分の面倒は全て自分の責任」という基本理念があるので、日本の終身雇用的な考えとは違う。(-_-;
だから..部品の供給もいつまで日本車のようには出来ないし、やるお国柄ではない。
それがわかっていて、長い間付き合って行こうと思って、自分自身をハーレーに合わせないといけない。
ハーレーに乗るということは、そういう文化を理解して自分に出来ると思った方が乗る。
尤も今は、ハーレー社自体も売るために体制を変えてきているので、
資金が潤沢にあって優秀な専門ショップが近くにあれば長く付き合えるでしょう。
あと数年すれば、部品の問題や資金や整備などあらゆる基本的な問題で持ちきれなくなった、
「憧れ」という甘い考えで買った方々に見捨てられた車体が中古で多数出回る事でしょう。
それでも、それら中古ハーレーは売れないでしょうね。
なぜかといえば..一番最初の行に戻るからです。(-_- (ちなみに、ドカも同じで、欧州の文化は日本と違う。)
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