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> No.2611[元記事へ]
ようさんさん江
> 左側のメタルにはシールが無いので、そこからLサイドに漏れ出して..クランク下で回収。
> なので車体を倒せば、この両方からオイルが流入する事になります。
> 倒しっぱなしにすると、ここからワンウェイの連結を伝わって表に流出します。
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ポイントカバーのネジが外れなくて外す事に夢中になって車体を正立に戻してませんでした。オイルが戻らずに当然ですね・・・恥ずかしい(汗)
説明受けるまで理解できない自分にあきれます・・・
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> クランクケースには全く問題になる点等では無いと考えます。
> Lサイドを外す必要はありませんが、こういう事は後に憂鬱の種になります。
> 今の現状より悪くなる事は無いので、現状のできるだけ拭き取らずに、
> ルーペ・ミラー・ライトを使って気が済むまで徹底的にネジのクラックを確認します。
> 必要ならば画像として残して穴が開くまで画像確認しておく事が良いと思います。
> それで、特にヘアクラックやLサイドカバーのズレなどが無ければ、パルサージェネレーターカバーの交換をして忘れて大丈夫ですよ。(^^
はい!しっかり確認して取り付けます。
自主整備の責任は自分にありますものね。
とりあえずパルサージェネレーターのカバーは付けずに正立状態でオイルを入れてみようかと思ってます。
今回はガスケットのある場所の取り外しと固着したネジの取り外しと初めてづくしで
エンジン構造も勉強になりました。
判りやすい説明に画像まで付けていただいて、親切にいろいろと教えて頂きありがとうございました!!
最初の書き込みは焦って携帯から書き込んだので日本語が変ですね(笑)
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