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かえるP Vol.7『パーフェクト』

 投稿者:かえるP  投稿日:2016年11月 7日(月)21時22分38秒
  かえるP Vol.7
『パーフェクト』
2016/12/16(金)~18(日)
at 渋谷 スペースEDGE

?かえるPが挑む初の単独デュオダンス公演。
エルスール財団新人賞を受賞して終わりを迎えた20代。
30代のはじまりに“パーフェクト”な存在を目指して、
街にひそむ無用の長物のようなダンスの後にはぺんぺん草も生えない。
大いなる無為な身体を探求する時間をともに過ごしましょう。

<recomend!!>
ただ作品が面白いというだけで、とくに何が「かえる」なのかを聞くこともないままに
彼らの公演を楽しみにしているオレである。
大園と橋本の創る舞台は、毎回なにかの挑戦があり、しかもかならず胸に残る何かがあるからだ。
そんな二人の新作タイトルが『パーフェクト』。なんだろう調子に乗ったのだろうか。
だがどうやら「トマソン」的なものらしい。なるほど。
無用の長物感にかけては並々ならぬ才能を感じさせる二人だものな!
相変わらず「かえる」の意味も知らぬまま、心して待つとも。
?乗越たかお(作家・ヤサぐれ舞踊評論家)

<振付・演出・出演>
大園康司 橋本規靖

<スタッフ>
舞台監督:熊木進 照明:伊藤泰行 音響:林あきの
衣裳:小暮史人(Design Complicity) スチール/宣伝美術:佐藤瑞季
制作:持田喜恵 助成:アサヒグループ芸術文化財団 主催:かえるP

<日時>
2016年
12月16日[金] ー 18日[日]
16日(金)19:30
17日(土)15:00 19:00
18日(日)15:00

※受付開始・開場は開演の30分前

<会場>
渋谷space EDGE
東京都渋谷区渋谷3-26-17 野村ビル1F
①JR渋谷駅※新南口を出て右折、恵比寿方面へ徒歩2分
②渋谷駅から明治通りを恵比寿方面に7分程、並木橋交差点の牛丼屋ランプ亭を右折、山手線線路の突き当たりを右に曲がってすぐ

<料金>
前売:一般2,800円/学生2,500円
※当日は各500円増

<チケット>
■ チケットご予約フォーム・・・https://www.quartet-online.net/ticket/kaerup
■電話:080-6772-7018
■メール:kaeruppp@gmail.com
メールでのご予約・・・件名を「かえる予約」とし、
本文に【お名前(ふりがな)/日時/人数/券種/ご連絡先(携帯電話or固定電話)】を明記の上、
kaeruppp@gmail.comまでメールをお願いします。
こちらからの返信を持ちましてご予約完了とさせていただきます。

<公演に関してのお問い合わせ>
ダンスユニット・かえるP
■電話:080-6772-7018

■メール:kaeruppp@gmail.com

<プロフィール>
かえるP[Kaeru-P]
桜美林大学を卒業した、大園康司と橋本規靖が主宰するダンスユニット。
“ダンスの根源”を探ることをテーマに、普段の生活に根ざしたことにこそ、ダンスの身体の在り様があるのではないかと考え、日々作品創作に取り組む。
第四回エルスール財団コンテンポラリーダンス部門新人賞受賞。
横浜ダンスコレクションEX2016コンペティションⅠファイナリスト。
第一回コンドルズ振付コンペティションにてグランプリ受賞。
これまでの主な作品に『The Sun』『海底のヤギ』『Color babar』など。
ゆず弾き語りライブ2015「二人参客 in 横浜タジアム」渋家パフォーマンスで一部振付&出演。
その他にも小作品の発表やWSの開催などを恒常的に行なう。

Twitter @kaeru_ppp

https://www.facebook.com/kaeruppp/

 
 

11/23(水祝) 大江麻美子WS『バーレッスンから始めるトレーニングクラス』@東京

 投稿者:studioRADA  投稿日:2016年11月 5日(土)14時06分25秒
  ダンスカンパニーBATIKのダンサーであり、studioRADAでは木曜の朝バレエ講師も担当して下さっている大江麻美子さんのWSを開催いたします。 多くのダンス作品で活躍されている大江さんのスペシャルな WS をこの機会に是非ご体験下さい。

大江麻美子WS『バーレッスンから始めるトレーニングクラス』

【クラス内容】
ダンサーのためのワークショップです。
今回は、ダンスで何を表現したいか、どのように見えたいかということは置いておいて・・・。
踊るため・舞台に立つための強い身体づくりのテクニッククラスです。
前半は私のテクニックのベースでもある、クラシックバレエのバーレッスンから始めます。バレエの技術が参加条件というわけではなく
(あるに越したことはありませんが)、求められている型に真っ直ぐ向き合うためのものです。
後半は私がこれまで BATIK でダンサーを10年以上続けてきた中で培った技術・作品への向き合い方に目を向けていきます。
たくさん踊っていくなかで、私(大江)がお伝えできることはできる限りお伝えします。

【日時】
11月23日(水祝) 18:00~20:00

【会場】
studioRADA

〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1-1-5 日本橋ビル4F
・地下鉄 半蔵門線/銀座線 「三越前」駅 B5出口 徒歩1分
・地下鉄 東西線/浅草線/銀座線 「日本橋」駅 B9出口 徒歩3分
※その他、東京駅、大手町駅、京橋駅、人形町駅、茅場町駅、新日本橋なども徒歩10分圏内でご利用できます。

【対象】
ダンス経験3年以上

【料金】
単発:会員2000円/ビジター2300円

【ご予約】
定員制となりますのでご予約お願いします。
info@studiorada.comまで
お名前・お電話番号をご明記の上、お送りください。

【講師情報】
大江麻美子/Mamiko Oe
6歳よりユニークバレエシアター(現バレエスタジオHORIUCHI)にてクラシックバレエを堀内完、林かおりに学ぶ。2000年に渡米し、DEAN大学ダンス学部に入学。バレエ・モダンダンス・ジャズダンスを学ぶ。卒業後、伊藤キム+輝く未来での活動を経て、2005年よりBATIK(黒田育世主宰)のメンバーとなる。現在までに国内外の公演に多数出演。他にも初期型、東京ELECTROCK STAIRS、Dancenorth(オーストラリア)、田畑真希やカスヤマリコとのデュオユニットにも参加。
http://www.studiorada.com/mt/top/index.php

http://www.studiorada.com/mt/top/index.php

 

11/4申込締切 11/14開催 伝統芸能パースペクティヴ<第4回>

 投稿者:「伝統芸能パースペクティヴ」事務局  投稿日:2016年10月30日(日)09時38分20秒
  次代の芸術表現を創造するアーティストと
制作を支える人々のための
実演とお話による
伝統芸能パースペクティヴ<第4回>
振動する「空」/凝縮する「無」
―尺八、書道、能における「間」の奥義をさぐる―
https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/what-we-do/education/arts-academy/14782/

2016(平成28)年11月14日[月]
午後7時開演[開場は30分前]
*終演は午後9時20分頃を予定

会場:ワテラスコモンホール
http://www.waterras.com/hall.html
東京都千代田区神田淡路町2-101
[最寄駅] JR「御茶ノ水」駅徒歩約3分
東京メトロ「新御茶ノ水」駅徒歩約2分
東京メトロ「淡路町」駅徒歩約2分
都営地下鉄新宿線「小川町」駅徒歩約2分

入場無料 全席自由 [要予約/定員150名](応募多数の場合は抽選)

*参加対象:演劇・舞踊・音楽等、さまざまな表現領域で活動している若手の芸術家・制作者・文化事業担当者の他、何らかのかたちで芸術活動に関わっている方。
*参加条件:参加確定後に主催者が依頼するアンケート(2、3項目)への回答。(公演終了後1週間以内にEメールでご返信ください)


【申込締切:2016(平成28)年11月4日(金)正午まで】
※申込方法は下記【予約・お問い合わせ】をご覧ください。
※お申し込みいただいた方全員に、結果を11月8日(火)にEメールでお知らせします。

出演
幸信吾[幸流小鼓方能楽師]
鈴木猛利[書家]
松本宏平[尺八演奏家]
安田登[下掛宝生流ワキ方能楽師]
船曳建夫[文化人類学/東京大学名誉教授]


プログラム
[講座]
○尺八の奏法に見る「間」の工夫 = 松本宏平
○コミ(込み)――能を支える内面と呼吸 = 幸信吾+安田登
○余白と留白 = 鈴木猛利

[座談] 幸信吾 / 鈴木猛利 / 松本宏平 / 安田登 / 船曳建夫[進行]

[パフォーマンス]
○独調「鉢木」「屋島」 = 安田登、幸信吾
○尺八と書道によるパフォーマンス = 松本宏平、鈴木猛利

*出演者・プログラムは変更になる場合がございます。


主催:アーツカウンシル東京[公益財団法人東京都歴史文化財団]
企画監修:安田登


「伝統芸能パースペクティヴ」は、日本の芸能のなかに脈々と息づく、時代やジャンルをこえた日本文化の核心を探るシリーズ企画です。伝統文化・芸能の世界で新たな道を切り開いている実践者を迎えて、実演とお話で構成します。
さまざまな表現領域で活動している若手の芸術家・制作者・文化事業担当者の方に日本の伝統文化の核心的な価値に触れていただき、そこから将来の新しいクリエーションにつながるヒントを発見するためのイベントです。
シリーズ第4回は、日本の文化に特徴的な余白・空間・無など、外見上は「無いもの」のなかに充実した意味を込める作法に注目して、虚無僧尺八、能楽、書道における「間(ま)」の工夫を入り口に、西洋芸術とは異なる芸の極意に迫ります。表現内容を説明し尽くさず、あえて情報を制限し、受け手側の感性と想像力に委ねる――その狙いはどこにあるのか? 目には見えないけれども作動している<振動する「空」>に直に触れ、何もない所に気が充足する<凝縮する「無」>のメカニズムを考えながら、現代にもつながる伝統の種子を探り、世界へ発信する創造的価値について見つめ直します。

<過去の開催内容>
第1回……「語りもの」の声技(こえわざ)[浪曲、能、節談説教、聲明]
第2回……日本の身体技法[能楽師、力士、山伏]
第3回……庭を読む<六義園>[和歌、能、脳科学]


【予約・お問い合わせ】
下記メールアドレス宛に、件名を<第4回予約>として、本文には下記(1)から(6)をご記入の上、メール1通につき1名のみお申し込みください。
E-Mail:perspective4@momo-company.jp
(1)参加希望者の氏名とフリガナ
(2)連絡先電話番号
(3)職業(専門分野、所属、肩書き等)
(4)年齢
(5)今回の内容について特に興味を持った点(応募動機)
(6)参加条件の承諾(「イベント参加後、アンケートに返信します」と記載)
※お寄せいただいた個人情報は厳重に管理し、本事業の運営および案内にのみ使用いたします。

★当日の参加が確定した方には、アンケート内容(2、3項目)をメールでご連絡します。イベント終了後、自由記述の上、返信をお願いします。なおアンケート内容は個人名を伏せたかたちでアーツカウンシル東京のウェブサイト等で公表する場合がありますのであらかじめご了承ください。


[お問い合わせ]
「伝統芸能パースペクティヴ」事務局
電話:050-5309-4081[受付時間:平日11時-17時]

◎お願いと注意事項
●万一キャンセルされる場合は必ず事前に電話かメールでご連絡ください。定員数が限られておりますのでご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
●当日は、主催者による写真・映像・音声の収録を行い、これらの内容は後日インターネット上での公開を予定しております。観客の皆様の画像が一部映り込む場合もありますのであらかじめご了承ください。


<出演者>

幸 信吾(こう しんご)
1957年東京生まれ。幸流小鼓方能楽師。東京芸術大学音楽学部楽理科卒業。1988年、幸正影(故人、幸流小鼓十七世宗家)の養子となる。能楽協会、および日本能楽会会員(重要無形文化財総合指定)。養父に師事。披演曲は「道成寺」、「翁」、「鷺」、「姨捨」など。鳴瀧会(めいろうかい)を主催し、各地で愛好者に小鼓を指導。外国公演も多数。

鈴木猛利(すずき もうり)
1984年東京墨田区生まれ。書家の曽祖父の影響もあり、5歳から書に親しむ。大東文化大学文学部書道学科卒。大学在学中に漢字の本場である中国・西安に渡り、漢字の研究に力を注ぐ。在学中に日本で最大の書道の公益法人である毎日書道展にて最高賞である毎日賞を2年連続受賞。ミラノ万博ジャパンサローネに出展。近年はイタリア、ポルトガル、インドネシア、トルコ、中国、フィリピンなど、世界各国で書道交流を行う。

松本宏平(まつもと こうへい)
1980年生まれ。大阪府出身。石川利光に師事。NHK邦楽技能者育成会修了。全国邦楽コンクールにおいて最優秀賞・文部科学大臣奨励賞を受賞。名もなき虚無僧たちの残した古典尺八曲を軸としながらジャンルにとらわれないボーダレスな活動を展開する。テレビやラジオの録音・放送も多数。教授活動にも力を注ぎ、松本宏平尺八教室を主宰する他、松原市主催尺八教室講師、首都大学東京非常勤講師を歴任。

安田登(やすだ のぼる)
1956年生まれ。下掛宝生流(しもがかりほうしょうりゅう)ワキ方能楽師。舞台のかたわら、学生や子供たちと能や朗読、群読の公演、ワークショップを行う。『論語』などを学ぶ寺子屋「遊学塾」主宰。甲骨文など古代文字の研究も行う。著書に、『身体感覚で「論語」を読みなおす。-古代中国の文字から』[春秋社]、『本当はこんなに面白い「おくのほそ道」』[実業之日本社]、『あわいの力―「心の時代」の次を生きる』[ミシマ社]、『異界を旅する能 ワキという存在』[ちくま文庫]ほか。現在、古代メソポタミアの神話「イナンナの冥界下り」を、能楽を軸にシュメール語で上演するプロジェクトを進行中。

船曳建夫(ふなびき たけお)
1948年生まれ。文化人類学者。東京大学名誉教授。東京大学教養学部教養学科卒業、ケンブリッジ大学大学院社会人類学博士課程修了(Ph.D)。メラネシア(バヌアツ、パプアニューギニア)、ポリネシア(ハワイ、タヒチ)、日本(山形県)、東アジア(中国、韓国)でフィールドワークを行う。関心は、身体における自然性と文化性、儀礼と演劇の表現と仕組みなど。編著書に、『知の技法』[東京大学出版会]、『「日本人論」再考』[NHK出版/講談社学術文庫]、『旅する知』[海竜社]、『歌舞伎見物』[海竜社](近刊)ほか。

https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/what-we-do/education/arts-academy/14782/

 

小池博史ブリッジプロジェクト 新作公演 「世界会議」

 投稿者:小池博史ブリッジプロジェクト  投稿日:2016年10月28日(金)15時09分49秒
  元パパ・タラフマラ演出の小池博史が手がける
小池博史ブリッジプロジェクト初の完全オリジナル作品「世界会議」が東京・吉祥寺にて上演決定!

『世界の行く末について論じる対話』をテーマに、
能楽師清水寛二、元パパ・タラフマラの松島誠をはじめ20代~60代の様々な身体によって描かれる演劇・世界会議。

舞台美術は「境界」をテーマに近年注目の現代美術家・栗林隆が担当。

元イッセイミヤケコレクションデザイナーの浜井弘治の衣装、
メディアと身体表現を融合させる飯名尚人の映像より『平和構築とは何か』を問いただす。


【公演日程】2017年1月28日(土)~2月5日(日)

【会場】吉祥寺シアター

【料金】前売:一般4,900円 / 学生3,900円 / 高校生以下2,000円
    当日券:各券+500円

【公式サイト】http://kikh.com/sekai/

【チケット販売】
サイ (Tel 03-3385-2066 )
e+(イープラス) ( http://eplus.jp/sys/main.jsp )
武蔵野事業団 ( https://yyk1.ka-ruku.com/musashino-t/ )
※チケット販売時期は、サイ/イープラスは10月30日、武蔵野事業団は12月開始となります。

【お問合せ】sai★kikh.com(★を@に変えてご連絡ください)

http://kikh.com/sekai/

 

余越保子×あかたちかこ <カウンセリング・ショウ『愛の教室』>

 投稿者:愛の教室委員会  投稿日:2016年10月17日(月)20時06分1秒
  愛の教室委員長・思春期アドバイザーのあかたちかこ先生とよこしやすこ監督によるレクチャーとダンスの時間<カウンセリング・ショウ「愛の教室」シリーズ>第一弾。おとなゆえに日常では語れない、聞けない、愛に関するお話を性教育のフロントランナー、あかたちかこが熱く語り、若い男女のダンサーが黙々とからだを動かしている教室で、あなたの性と生をカウンセリングします。

愛の教室委員長・思春期アドバイザー あかたちかこ
振付・演出 余越保子
出演    渋谷陽菜 玉邑浩二


2016年11月12日(土)13:00~15:00
2016年11月12日(土)17:00~19:00
2016年11月13日(日)13:00~15:00
2016年11月13日(日)17:00~19:00
(全4回公演)


開場:各公演の30分前
場所:元・立誠小学校 音楽室(京都市中京区備前島町310-2)
料金:一律2500円

★ご予約方法★
メールで直接お問い合わせください。
ainokyoshitsu@gmail.com

https://twitter.com/ainokyoshitsu

 

櫻井郁也ソロ新作公演10/29~30

 投稿者:cross-section  投稿日:2016年10月12日(水)13時10分43秒
  櫻井郁也ダンス・ソロ
『緑ノ声、ヲ』Voice of Green 

10/29~30 中野・plan-B
http://www.cross-section.x0.com/cross-section/2016Voice.html

ソロダンスの先鋭・櫻井郁也の最新作を上演いたします。
「内部の聴覚」あるいは「発生以前の言語」をめぐって、、、。
無意識世界からの挑発とも言い得る時空が展開する意欲作です。
肉体に眠る未来のコトバ、その破裂、沈黙の声のかぎりない轟き。
研ぎ澄まされた身体による新たな生成の現場に、ぜひお立会いください。

【日時】2016年10月29日 (土) 20:00開演 、10月30日(日)19:00開演

【会場】 plan-B (東京・中野)

【料金】予約2,800円/当日3,000円ほか(学割、前売もあり)HPにて。

【公式HP】http://www.cross-section.x0.com/

http://www.cross-section.x0.com/

 

【9/25(日)茶会記】La♪猿音(ラ・サロン)

 投稿者:東京裸猿RAZARU-PJ  投稿日:2016年 9月22日(木)19時33分53秒
  裸猿サロン会~La♪猿音~
於 綜合藝術茶房 茶会記
9月25日(日)17:30開場 18:00開演 2,500円 1drink付(予約なし当日精算)
東京都新宿区大京町2-4 1F

綜合藝術茶房 茶会記 の本来のこじんまりとしたの空間に合うような、そんなステキな場所で小規模なサロンをします☆その名も La♪猿音(ラ・サロン) 。

空手×バレエの相反する動きを組わせたシーン、そしてクラリネットパフォーマーshowによるクラリネット演奏、前衛的なパフォーマンスやピアノとクラリネットの合奏など

【お問い合わせ】
tokyo.razaru@gmail.com
03-6908-1307
☆公式ホームページ http://razaru.com/
☆情報Blog http://mapnaked.blog33.fc2.com/
☆twitter @shampoo_theater
☆facebook @shampoo.theater

http://razaru.com/

 

きたまり/KIKIKIKIKIKI新作ダンス公演

 投稿者:KIKIKIKIKIKI  投稿日:2016年 9月16日(金)01時44分47秒
編集済
  関西を拠点に活動する、
きたまり/KIKIKIKIKIKI新作ダンス公演のご案内です。

2015年より開始したマーラー全交響曲を一年に一曲ずつダンス作品として上演し、10年かけて完遂するプロジェクト。
今回はシリーズ第2弾・交響曲第7番ホ短調「夜の歌」全曲を使用しダンス作品2つのバージョンで上演を行います。

Aプログラムでは、完成されたソロ作品にゲストを迎えます。予定されていたダンスとその場で創り出されていくダンスが混じり合い、上演ごとに振付が崩壊し変容していく状況を描きます。

Bプログラムは5名のダンサーが音楽に真摯に立ち向かい振付を構築していき、めくるめく時を刻みます。グスタフ・マーラーの交響曲第 7 番全楽章が響く時間の中でダンスが発芽する瞬間を、どうぞご堪能ください。

使用楽曲:マーラー交響曲第7番ホ短調「夜の歌」

2016年10月14日(金)~10月18日(火)

会場:アトリエ劇研
_________________

大変かとおもいますが、

ふたたびマーラーで踊っていただきます。
それでは秋のはじまりに「夜の歌」
___________

演出・振付:きたまり

使用楽曲:マーラー交響曲第7番ホ短調「夜の歌」

上演時間:約80分(A・B各演目共に)

Aプログラム

出演: きたまり
ゲスト:三浦宏之

Bプログラム

出演:野渕杏子 花本有加 藤原美加 大谷悠 益田さち

10月14日(金) 19:30(B)

10月15日(土) 14:00(B)17:00(A)

10月16日(日) 14:00(A)17:00(B◎余韻の時間)

10月17日(月) 16:00(B)19:30(A)

10月18日(火) 14:00(A)17:00(B)

◎余韻の時間「Listen, and…」10月16日(日)17:00(B)終演後、同じ作品をみた観客同士で、感想を話し合う場を設けます。対話を通して多面的に、より深く作品を味わおうという試みです。進行:川那辺香乃

*Aプログラム(PG15):15歳以下は保護者の許可・同伴がないとご来場いただけません。

*受付は開演の30分前 、開場は15分前より開始

***** チケット料金*****

予約一般 1演目 2,700 円 | 予約一般 2演目 4,700 円

予約学生 1演目 2,200 円

※観劇当日受付にて要学生書提示

☆初日割 予約一般 2,000円

※以上、当日料金は全て+300 円

リピーター割引 1演目 2,200 円

※A,B プログラムいずれかの半券お持ちの方
________________________________________

チケット取扱い

ご予約受付
http://ki6dance.jimdo.com/

お問い合わせ

mail
ki6dance@gmail.com

tel 080-5345-9906 (2016年10月12日~10月18日のみ)


舞台監督 浜村修司、照明 吉田一弥、音響プラン BUNBUN、音響オペレーション 小早川保隆、

制作 川那辺香乃

主催:ダンスカンパニーKIKIKIKIKIKI

共催:アトリエ劇研

京都芸術センター制作支援事業

http://ki6dance.jimdo.com/

 

フィリップ・ドゥクフレ「コンタクト」来日迫る!

 投稿者:りゅーとぴあ舞踊企画課  投稿日:2016年 9月 9日(金)15時31分28秒
  『CONTACT ― コンタクト』
演出・振付:フィリップ・ドゥクフレ/ Philippe Decouflé
出演:カンパニーDCA / Compagnie DCA

フランス・ヌーヴェルダンスの異才、フィリップ・ドゥクフレの待望の新作が新潟にやって来る!
ダンスとサーカスが入り混じるムーブメント。映像が繰り広げる視覚の遊戯。エスプリ感溢れる美術とコスチューム。情熱を呼び起こす歌と演奏。詩的にして奇想に満ちた世界が想像力を刺激する。これぞ極上のイリュージョン・スペクタクル!

【公演情報】 http://ryutopia.or.jp/schedule/16/1022t.html
【プロモーション動画】 https://www.youtube.com/watch?v=mEry3hMEsKg

【公演日時】 2016年10月22日(土)18:00、23日(日)14:00開演
【会場】 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場
【チケット料金】 全席指定 6,000円、U25(25歳以下) 3,000円
【チケットお取り扱い】
◆りゅーとぴあ(窓口・電話予約・オンライン)
   ◇チケット専用ダイヤル 025-224-5521(11:00-19:00/休館日は除く)
   ◇オンライン・チケット http://www.ticket.ne.jp/ryutopiaticket/
◆セブン‐イレブン(セブンチケット) http://7ticket.jp/
◆イープラス http://eplus.jp
【お問合せ】 りゅーとぴあチケット専用ダイヤル 025-224-5521(11:00-19:00/休館日は除く)

*名古屋(10/15,16)・さいたま(10/28-30)公演あり。

http://ryutopia.or.jp/schedule/16/1022t.html

 

「ふしたのぱん♪」 ~ふしぎ、たのし、パントマイム~

 投稿者:劇団東京人形夜  投稿日:2016年 9月 6日(火)22時05分59秒
編集済
  あだちえんチャレ事業 無料舞台公演
劇団東京人形夜若手会

北千住在住、NHK 幼児番組の振付演技指導を務めるパーツ・イシバ 作・演出。
足立区主催、入場無料の舞台公演

お子さまにも大人気のワクワクマイム、マイムの真髄 心惹かれるソロマイム!
子供から大人まで楽しめるパントマイムとダンスのエンターテイメントショーです。

◆日時
2016年10月9日(日)
 開演14:00(開場13:30)

◆入場無料(受付先着順 定員400名)

◆会場
天空劇場
〒120-0034 東京都足立区千住1丁目4-1 東京芸術センター21F

[会場への交通]
東京メトロ千代田線:北千住1番出口 徒歩5分
常磐線:北千住 徒歩7分
京成本線:千住大橋 徒歩10分

※機械式駐車場(地下・有料)ご利用可能

◆出演
ポーター、MOMOKA、オリーブ、ロボティン、マイミー、アリス、ピート、石垣駿、塚越光、吉田レオ、小倉尚美
Opening Act
キッズダンスサークル「FLOWER」

◆お問合せ
03-3880-0039(お問合せコールあだち)

◆主催 足立区
◆企画 劇団東京人形夜/劇団東京人形夜若手会

◆STAFF
記録/関口光治(映像)、香田勇(写真)、吉田弦彦(写真)
制作/北村良平、窪田望月、久保桃香
切り絵アート/北村良平
デザイン/ちぃ(ふむりデザイン)
イラストレーション/RINA

【パーツ・イシバ】
劇団東京人形夜主宰。演出振付家
演出振付家。NHK幼児・子ども向け番組、映画、音楽MV、CMなど幅広く手がけている。
卓越したダンス技術と豊かな表現で創るパントマイムに革新的な演出を加えた作品は、下北沢演劇祭、したまち演劇祭in台東などのイベントで多数上演、注目を集めている。
公式HP http://www.pantomime.tokyo/

【劇団東京人形夜】
2010年設立、パーツ・イシバ主宰のダンス・パントマイムの身体表現集団。
足立区を拠点に活動。演劇祭への参加やTV・CMへの出演、パントマイムWS開催など幅広い活動実績を持ち、子どもから大人まで楽しめる良質のエンターテイメントを寄与することを基本方針としている。
公式HP http://tokyoningyoya.com/

〈足立区えんチャレとは…?〉
あだちエンターテイメントチャレンジャー支援事業(えんチャレ)劇団東京人形夜は足立区の支援を受け、北千住にある東京芸術センター21階「天空劇場」で稽古し、定期的に公演をおこなっています。
足立区えんチャレHP
http://www.city.adachi.tokyo.jp/bunka/chiikibunka/bunka/enchare.html

http://www.pantomime.tokyo/

 

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