投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] バイト日雇い TESLA   
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全250件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

セ・パ誕生60周年記念試合

 投稿者:淡路野球おっさん  投稿日:2009年11月23日(月)23時40分49秒
返信・引用
   【セ・パ誕生60周年記念試合】早大の剛腕ストッパー大石が、プロから絶賛された。この日は、球速表示は140キロ台後半にとどまったが、それ以上の球威を印象付けた。

 三振に倒れた広島・天谷は「すごかった。とらえたと思っても、全然とらえられなかった。プロでもあんまりいない」と脱帽。巨人・亀井は「みんないいと思ったが、特に大石君は重い球を投げていた」と話した。プロ注目の3年生右腕は「楽しかった。直球で空振りを取れたのは自信になる」と笑顔だった。
 

よしのりの弟

 投稿者:津名シュート  投稿日:2009年11月 8日(日)19時08分57秒
返信・引用
  ヤクルトが来年ドラフト指名候補として由規投手(19)の弟、佐藤貴規(16=仙台育英)をリストアップしていることが分かった。

 兄と同じ強豪・仙台育英で3番を務める貴規は1メートル80の大型外野手だ。高校入学当初は投手だったが、打撃を買われて今春から野手に転向。今夏宮城大会は3番・右翼でチームの決勝進出に貢献。新チームからは俊足も生かして中堅を守っている。

 「まだ非力な部分はあるが、ひと冬越えてパワーがつけば面白い存在になる」と球団関係者。兄と同様、礼儀正しい性格で野球に真しに取り組む姿勢も評価している。今秋ドラフトでロッテが大嶺の弟を、広島は永川の弟を指名。2組の兄弟選手が誕生する。それに続く名物兄弟「佐藤兄弟」誕生なるか。来年ドラフトに注目が集まる。

 ◆佐藤 貴規(さとう・たかのり)1993年(平5)1月29日、宮城県仙台市生まれの16歳。北仙台小5年から「北六バッファローズ」で野球を始める。北仙台中1年から東北シニアで投手兼遊撃手。1メートル80、78キロ。右投げ左打ち。家族は両親、兄2人、祖母。
 

大石達也

 投稿者:淡路野球おっさん  投稿日:2009年11月 8日(日)09時35分29秒
返信・引用
  阪神が来秋ドラフト1位候補にMAX154キロ右腕の早大・大石達也投手(3年)をリストアップしていることが7日、分かった。福岡大大濠時代から追い続ける逸材が順調に成長したが、オリックスも1位候補に挙げている。

 オリックス・岡田監督は早大OBで、福岡大大濠の中野監督は早大野球部の同期。一方、大石の父・博美氏(60)は甲子園出場こそないが、柳川商(現柳川)のエースで、阪神・真弓監督の先輩に当たる。“新旧”阪神監督による場外バトルにも注目だ。

 ★大石 達也(おおいし・たつや)1988年(昭63)10月10日、福岡県太宰府市生まれの21歳。太宰府西小2年でソフトボールを始め、太宰府西中時代に硬式野球へ転向。大野城ホークスに所属し、投手兼外野手。福岡大大濠高に進学後は2年から投手専任も甲子園出場はなし。早大では1年春からベンチ入り。最速154キロの直球に鋭いスライダーが武器。打撃力もあり、3番・遊撃でスタメン出場したことも。スポーツ科学部在籍。1メートル82、76キロ。右投左打。
 

(無題)

 投稿者:ドーハキャスター93  投稿日:2009年10月15日(木)17時08分23秒
返信・引用
  ヤクルトがドラフト指名上位候補へトヨタ自動車・中沢雅人投手(24)を検討していることが13日、分かった。先発のできる左投手の補強は最優先課題。花巻東の左腕・菊池雄星投手(18)を現在筆頭候補に挙げているが、菊池のメジャー挑戦や抽選で外した場合も想定して、即戦力左腕の獲得も視野に入れた。

 中沢は、140キロ台中盤の直球に緩急を織り交ぜた投球が特長の左腕。今年8月の都市対抗野球では準Vの原動力にもなった。球団スカウトは「都市対抗は本来の調子ではなかったようだけど、予選では抜群の内容だった」と話すなど、マークを続けてきた逸材だ。

 近年のドラフトは、育成も考慮し、将来性のある高校生を指名する戦略が中心だった。その若手はまだ発展途上で、計算できる左腕は今年1年間投げ抜いたエース石川だけ。菊池の動向次第では、即戦力として期待のできる中沢を上位指名する可能性もありそうだ。
 

(無題)

 投稿者:ドーハキャスター93  投稿日:2009年 9月25日(金)11時09分58秒
返信・引用
  中日が今ドラフト(10月29日)で、早大・松下建太投手(22)を上位指名する方針であることが分かった。

 松下は今春から早大のエース番号「11」を背負うサイド右腕だ。躍動感あるフォームから最速148キロの直球と多彩な変化球を武器に、07年春は3勝0敗で最優秀防御率(0・82)を獲得。ここまでリーグ戦通算7勝3敗をマークしている。3年生の斎藤、大石、福井ら豊富な投手陣がそろう早大だけに、登板機会は少ないが中田スカウト部長は「他の大学なら間違いなくローテーション投手。まだ伸びる。先発投手としてじっくり育てたい」と熱視線を送る。

 現状で今ドラフトは花巻東・菊池雄星投手(18)を1位指名する方針だが、菊池がメジャー挑戦の意志が固いとあれば戦略の見直しが余儀なくされる。ヤクルト、広島なども獲得に興味を示している中、同部長は「3位以上を考えているが(菊池次第で)さらに上位の気持ちもある」と高く評価した。過去、中日はドラフトで早大から69年1位・谷沢健一、71年4位・金子勝美を指名。松下を指名すれば38年ぶり3人目となる。

 ◆松下 建太(まつした・けんた)1987年(昭62)8月17日、広島生まれの22歳。小学5年から野球を始めて鯉城シニアを経て高知・明徳義塾では1年春からベンチ入り。春夏通算甲子園3度出場。2年秋からエースで3年夏も甲子園出場を決めたが不祥事で出場辞退した。早大1年春からベンチ入り。リーグ通算41試合7勝3敗、防御率1・55。1メートル79、72キロ。右投げ右打ち。
 

(無題)

 投稿者:ドーハキャスター93  投稿日:2009年 8月31日(月)20時16分14秒
返信・引用
  「練習試合、近大1-5全日本選抜」(30日、近大グラウンド)

 日米親善高校野球大会に派遣される全日本選抜チームが30日、奈良・生駒市内の近大グラウンドで1、2年生主体の近大と練習試合を行い、5-1で勝利した。先発した岡田俊哉投手(智弁和歌山・3年)は3回を無安打7三振無失点の好投。4番ライトで先発出場した堂林翔太投手(中京大中京・3年)も3打数1安打を放った。全日本選抜チームは9月1日に米ロサンゼルスに向けて出発する。

  ◇  ◇

 JAPANの“エース襲名”と言ってもいい。先発マウンドを託された岡田が、大学生を相手に3回を無安打無失点、4連続を含む7奪三振の快投だ。「甲子園が終わってあまり練習ができてなくて不安もあったけど、いいピッチングができました」。充実の投球内容に、自然と笑顔も弾んだ。

 阪神、日本ハムなど6球団13人のスカウトが視察する中、存在感を見せ付けた。切れ味抜群のスライダーと速球が冴(さ)えて危なげなし。大藤監督(中京大中京)も「期待通り。軸になると思う」と絶賛だ。甲子園でつぶした左中指のマメも癒えた左腕は、「全部勝って帰ってきたい」と米国遠征の全勝を力強く誓った。

 4番に入った堂林も先制点を呼び込む右線二塁打を放ち、主砲の面目躍如だ。外野守備には不安があると言うが、「(4番は)うれしい。しっかり仕事をしたい」と頼もしい。1番・遊撃で先発した今宮健太(明豊・3年)もリリーフ登板し、九回は3者三振締めだ。聖地を沸かせたスターたち。米国でも輝きを放つ「準備」に抜かりはない。
 

(無題)

 投稿者:ドーハキャスター93  投稿日:2009年 8月26日(水)21時18分47秒
返信・引用
  史上最多7度目となる夏の甲子園優勝を飾った中京大中京のエース兼4番の堂林が、今後の進路についてプロ行きを正式表明した上で「野手でやりたい。中学時代はもともと遊撃手なので、内野も外野も練習すれば大丈夫です」と“野手1本”を希望した。堂林は今夏の甲子園では右翼手としても活躍し、通算23打数12安打12打点。中日・中田スカウト部長が「高校生で右ひじをあれだけうまく使える選手はいない」と話すなど、国内12球団のスカウトは野手として高評価していた。  

(無題)

 投稿者:ドーハキャスター93  投稿日:2009年 8月25日(火)09時19分30秒
返信・引用
  横浜が、今秋のドラフトの上位指名候補として、夏の甲子園を制覇した中京大中京の堂林をリストアップしていることが24日、分かった。横浜では、当初から堂林を野手一本で評価。球団関係者は「ハンドワークが柔らかく、逆方向にも運ぶことが出来る。タイミングの取り方もうまい」と、センスを絶賛。また、甘いマスクに加え、決勝で右中間に先制2ランを叩き込むなど3安打4打点の大活躍を見せたスター性も、買っている。

 現時点で横浜は花巻東・菊池雄星投手、横浜・筒香嘉智内野手を最上位候補に挙げているが、今後は本人の希望進路も含め、綿密に調査を続ける。
 

(無題)

 投稿者:ドーハキャスター93  投稿日:2009年 8月18日(火)09時46分59秒
返信・引用
  阪神は花巻東・菊池雄のライバルもゲットする可能性が出てきた。今秋のドラフトで盛岡大付・伊東昴大(こうた)投手(3年)=185センチ、78キロ、左投左打=の獲得を目指すことが判明。岩手の花巻東・菊池雄星投手(3年)の1位指名方針は決定済みで、青森の光星学院・下沖勇樹投手(3年)=179センチ、75キロ、右投右打=もリストに残しており、東北から一挙3人指名の可能性もある。  

(無題)

 投稿者:のりP  投稿日:2009年 8月14日(金)19時26分39秒
返信・引用
  【智弁和歌山2―0滋賀学園】13個目の三振を奪い、控えめにガッツポーズした。1年生の夏から3年連続で立つ甲子園のマウンド。もはや貫禄すら漂っているように見えた。智弁和歌山の岡田がわずか2安打で完封。「とにかく捕手のミットをめがけて投げた。完封はおまけ」と笑顔を浮かべた。

 1回、先頭打者にいきなり高めの直球を二塁打された。「緊張しないと思っていたが、甲子園の独特の雰囲気にのまれた」。すぐに修正。テンポのよい投球で後続を打ち取った。

 181センチ、68キロと細身の体は、最速で144キロをマークした。滋賀学園の打線を球威のある直球と鋭いスライダーで抑え込んでいく。9回2死から安打を許すまでは、わずかに1回の1安打だけ。女房役の平野は「3回から8回までは余力を残して投げた」と言い切った。

 昨夏の甲子園大会では、準々決勝で常葉学園菊川(静岡)にスピードにこだわって負けた経験が生きているという。直球勝負ではなく、変化球で打たせて取る投球を心掛けるようになった。

 高嶋監督はこの勝利で甲子園57勝目。監督の春夏の通算勝利数で歴代1位のPL学園(大阪)の中村順司元監督(現名古屋商大監督)の58勝にあと1勝と迫った。指揮官は「岡田が直球にこだわらずに成長した」とエースの活躍に目を細めた。左腕は「全力を尽くして、1位をつかめればいい」と闘志を燃やした。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/25 


[PR]